# クラウドワークス（3900） クラウドワークスの「ビズアシ」、 累計稼働アシスタントが2,000人を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20230119591112
種別: その他開示
開示日: 2023-01-19
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

オンラインアシスタントサービス「ビズアシ」で累計稼働アシスタントが2,000人、契約クライアント数が1,200社をそれぞれ突破した。

## 会社が挙げた理由

リモートワークの普及や業務のDX化を背景に、個人のキャリア継続と企業の人材不足解消・生産性向上を支援するサービスとして利用が拡大している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビズアシ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が展開するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額12万円～、月60時間～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 営業事務、ライティング・編集、カスタマーサポート、人事・労務、データ入力、経理、デザイン・コーディング、広告運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: オンライン案件率100％、契約継続率95％超、最短4営業日～マッチング可能
- 利用実績: 累計稼働アシスタント2,000人超、契約クライアント数1,200社超（2023年1月19日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（フリーランスの稼働人数800名超は業界No.1）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計稼働アシスタントが2,000名を突破しました」「ご契約いただいたクライアント数も1,200社を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結日・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日・発売日・稼働開始日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計2,000名を突破しました」「オンライン案件率100％のサービスです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「契約クライアント数も1,200社を突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計稼働アシスタントが2,000名を突破」「契約クライアント数も1,200社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計稼働アシスタント」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「No1の根拠：…業界No1（当社調べ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計…2,000名」「1,200社」「月額12万円～」「契約継続率95％超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「成長を続けています」「生産性向上の実現を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインアシスタントサービス」「月額12万円～」「契約クライアント数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開する…サービス『ビズアシ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ビズアシにおいて、活躍するオンラインアシスタントが累計2,000名を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する…サービス『ビズアシ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス…が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「フリーランスの稼働人数800名超は業界No1（当社調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「月額定額で全国の登録拠点に滞在できるサービス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計稼働アシスタントが2,000名を突破」「契約クライアント数も1,200社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『派遣』と並ぶ選択肢」「業界No1」「合格率5％の認定アシスタントのみを厳選」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビズアシ」https://bizasst.jp/client/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界No1」「高いサービスクオリティ」「新しい働き方」」）
