# クラウドワークス（3900） オンラインのスキル学習コミュニティ「みんなのカレッジ」、 バーチャルオープンキャンパスを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220810517753
種別: その他開示
開示日: 2022-08-10
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

オンラインのスキル学習コミュニティ「みんなのカレッジ」が、無料のバーチャルオープンキャンパスを開催すると発表した。特別講義の視聴や受講生との交流をオンラインで体験できる。

## 会社が挙げた理由

「みんなのカレッジ」のコミュニティ学習の様子を体験してもらうため。また、学び直しの重要性が高まる中で、自分らしい学びを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: みんなのカレッジ、oVice
- 相手先: アドビ株式会社、テックガーデンスクール、株式会社CURBON、oVice株式会社、若宮正子、ただかずひと、大木
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アドビ株式会社、テックガーデンスクール、株式会社CURBON等は特別講義の講師・協力者。oVice株式会社はオンライン開催に使用するバーチャルスペースの提供会社。その他の講師・登壇者との関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月20日（土）13:00～14:30（開催予定）
- 適用分野: オンラインワーキングに特化したスキル学習、動画編集、プログラミング、カメラ、デザイン、Instagram活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2020年5月の開校以降、国内外から3,000名以上が参加（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月20日（土）にバーチャルオープンキャンパスを開催します」「日 程：2022年8月20日（土）13：00～14：30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年8月20日（土）13：00～14：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度オープンキャンパスを開催することとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「8月20日（土）に…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本セミナーは、oVice株式会社が提供するバーチャルスペース『oVice』でオンライン開催します」「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アドビ株式会社様」「テックガーデンスクール様」「株式会社CURBON様」「oVice株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「みんなのカレッジの講義を体験したい方」「受講生と交流したい方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで国内外含めて3,000名以上が参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2020年5月…誕生しました。これまで国内外含めて3,000名以上が参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで国内外含めて3,000名以上が参加」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年8月20日（土）13：00～14：30」「3,000名以上が参加」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「自分らしい学びを支援するため」「自分らしい働き方の実現を支援するオンラインのスキル学習コミュニティ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「参加費：無料」「バーチャルオープンキャンパスを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『みんなのカレッジ』では、8月20日（土）に…開催します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「みんなのカレッジの授業風景」「受講後の未来をよりリアルに感じていただく機会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するオンラインのスキル学習コミュニティ『みんなのカレッジ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する…『みんなのカレッジ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のクラウドソーシング『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「これまで国内外含めて3,000名以上の方にご参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内外から3,000名以上の方にご参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オンラインのスキル学習コミュニティ『みんなのカレッジ』」「バーチャルスペース『oVice』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プロクリエイター講師陣による特別な講義」「世界最高齢プログラマー 若宮正子様」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます。予めご了承ください」」）
