# クラウドワークス（3900） ～わずか3か月間で2万人増と急速な成長～ ハイクラスの副業「クラウドリンクス」、 副業ワーカー数累計５万人を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220809515608
種別: その他開示
開示日: 2022-08-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

副業マッチングサービス「CrowdLinks（クラウドリンクス）」の累計登録副業ワーカー数が、2022年8月に5万人を超えた。2022年5月の3万人突破から3か月で2万人増加した。

## 会社が挙げた理由

働き方改革やリモートワークの普及、コロナ禍による在宅時間の増加、物価高騰、副業を認める企業情報の公表を促す厚生労働省のガイドライン改定案などにより、副業への関心が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CrowdLinks（クラウドリンクス）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営する副業・兼業マッチングサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年1月（実績）
- 適用分野: 副業・兼業、人材活用、大企業所属のハイクラス人材と企業のマッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2022年5月の3万人突破から3か月で2万人増加、前年同期比増加率580％
- 利用実績: 2022年8月時点のサービス単体の累計登録副業ワーカー数5万人超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『副業・兼業の促進に関するガイドライン』および2022年6月の改定案

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年8月にサービス単体での累計副業ワーカー数が5万人を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年8月にサービス単体での登録者数が5万人を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「副業ワーカー数累計5万人を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「5万人を突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「5万人を突破しました」「登録者も増加すると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社が運営する…クラウドリンクス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「利用企業の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計副業ワーカー数が5万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2020年1月のサービス開始から…副業・兼業ワーカー数は50,000人を超えました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省は2022年6月に…改定案を発表しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年8月」「5万人」「2022年5月に3万人」「わずか3か月で2万人」「前年同期比では増加率580％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後ますます副業が注目されると考えられています」「副業・兼業市場を盛り立ててまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「副業・兼業マッチングサービス」「企業と個人をつなぐオンライン人材マッチングプラットフォーム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サービス単体での累計副業ワーカー数が5万人を突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2020年1月のサービス開始以降、急速に登録者数を伸ばしており」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…クラウドリンクス」「当社が提供する…サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する…クラウドリンクス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のクラウドソーシングサービス『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「副業・兼業ワーカー数は50,000人を超えました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで転職市場に現れることのなかったハイクラス人材」「新しい人材活用方法」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CrowdLinks（クラウドリンクス）」「クラウドリンクス https://crowdlinks.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「わずか3か月間で2万人増と急速な成長」「ハイクラス」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登録者も増加すると考えています」」）
