# クラウドワークス（3900） 「CrowdWorksまるごと外注」 公認パートナー企業が50社を突破～外注したい業務をヒアリングから進行管理まで「まるごと」お任せ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220712598361
種別: その他開示
開示日: 2022-07-12
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企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

「CrowdWorksまるごと外注」の公認パートナー企業数が、2022年6月に50社を超えた。企業は業務の相談、発注、進行管理、品質チェックまでをパートナー企業に一括して任せられる。

## 会社が挙げた理由

企業が個人ワーカーへ発注する際のセキュリティ・品質面の障壁や、企画、発注先選定、進行管理などの負担に対応し、発注者が利用しやすいサービスを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CrowdWorksまるごと外注、CrowdWorks（クラウドワークス）
- 相手先: 株式会社ハイレゾ
- 相手先の概要: 株式会社ハイレゾ。Web媒体を立ち上げ、記事作成を発注した利用企業として掲載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ハイレゾは『CrowdWorksまるごと外注』の活用事例に登場する利用企業。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: サービス利用料は無料。個別の業務発注価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年7月にサービス開始（実績）
- 適用分野: システム／アプリ開発、ウェブサイト制作、データ収集、記事ライティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 公認パートナー企業が2022年6月に50社を突破。クラウドワークス全体では2022年3月時点で480万人のフリーランスと78万社の企業が利用。
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「パートナー企業が2022年6月に50社を突破したことをお知らせ」／「2021年7月にサービスを開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社が公認しているパートナー企業へ依頼・契約できるサービス」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2021年7月にサービスを開始」／「2022年6月に50社を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年7月にサービスを開始しました」／「2022年6月に50社を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年6月に50社を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「サービスを開始しました」／「50社を突破したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ハイレゾ ご担当者様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Web媒体の立ち上げで、記事作成を依頼するため『まるごと外注』を活用しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ハイレゾ ご担当者様」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文ではハイレゾを活用事例の企業として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ハイレゾ ご担当者様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「公認パートナー企業が50社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年6月に50社を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ハイレゾ」／「CrowdWorksまるごと外注 https://crowdworks.jp/static/lp/marugoto-outsourcing/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年6月に50社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も発注者が利用しやすいサービスを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業の課題を公認パートナー企業に『まるごと』発注できるサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する…クラウドソーシングサービス『CrowdWorks』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2021年7月にサービスを開始しました」／「公認パートナー企業が50社を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…サービス『CrowdWorksまるごと外注』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社クラウドワークス」および当社と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のクラウドソーシングサービス」／「日本最大級のクラウドソーシング」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級のクラウドソーシングサービス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ハイレゾ ご担当者様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「個人ワーカーへの依頼は難しい場合でも…パートナー企業へ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CrowdWorksまるごと外注」／「https://crowdworks.jp/static/lp/marugoto-outsourcing/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「まるごとお任せ」／「国内最大級」／「日本最大級」／「革新をもたらしています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
