# クラウドワークス（3900） 【クラウドワークス × ドコモgacco × テックアカデミー】 「大人の学び」と「仕事」に関するウェビナーを 7月25日（月）20時から開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220711597631
種別: その他開示
開示日: 2022-07-11
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドワークス、ドコモgacco、キラメックスの3社が、「大人の学び」と仕事をテーマにした無料のオンラインウェビナーを共同開催すると発表した。開催は2022年7月25日20時から21時までの予定。

## 会社が挙げた理由

学ぶことに興味を持つ機会を作り、学ぶことの大切さ、今必要とされる学び、自分に合った学び方などを知ってもらうため。自発的な学習に関する悩みを解決し、新たな一歩を踏み出せるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: みんなのカレッジ、テックアカデミー、gacco®
- 相手先: 株式会社ドコモgacco、キラメックス株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ドコモgaccoは無料で学べる大学講座「gacco®」を運営。キラメックス株式会社はオンラインプログラミングスクール「テックアカデミー」を運営。その他の所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本ウェビナーを共同開催する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ウェビナー参加無料。gacco®は原則無料、会員登録無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月25日（月）20時（予定、ウェビナー開催）
- 適用分野: 大人の学び、リスキリング、仕事、副業、プログラミング、アプリ開発、オンラインワーキングに関するスキル
- 受賞名・認証名: 経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞、グッドデザイン・未来づくりデザイン賞（クラウドワークスの受賞歴）
- 授与・認証機関: 経済産業省、not_disclosed（グッドデザイン・未来づくりデザイン賞）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: テックアカデミー：全国30,000名、900社以上の導入実績、gacco®：100万人（2022年6月時点）が学習、みんなのカレッジ：3,000名以上が参加（2020年5月開校以降）、クラウドワークス提供サービス：ユーザー495万人、クライアント79.5万社（2021年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省「能力開発基本項目」（2021年度）、総務省統計局「平成28年社会生活基本調査」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年7月25日（月）20時より」「2022年7月25日（月）20時〜21時」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本ウェビナーの開催を決めました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年7月25日（月）20時〜21時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ウェビナーを…開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年7月11日」／「2022年7月25日（月）20時〜21時」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「無料で開催します」／「タイムテーブル（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「キラメックス株式会社と…株式会社ドコモgaccoと共同で」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社は…本ウェビナーの開催を決めました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「オンラインプログラミングスクール『テックアカデミー』を運営するキラメックス株式会社」／「無料で学べる大学講座『gacco®』を運営する株式会社ドコモgacco」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「3社によるパネルディスカッション」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国30,000名、900社以上の導入実績」／「既に100万人（2022年6月時点）が学習」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「100万人（2022年6月時点）」／「2021年12月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省が発表した『能力開発基本項目』」／「総務省統計局の『平成28年社会生活基本調査』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年7月25日（月）20時〜21時」／「100万人（2022年6月時点）」／「1日当たり平均6分間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『大人の学び』と『仕事』をテーマにしたウェビナー」／「無料で開催します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『みんなのカレッジ』では…共同で」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「各社サービス、事例の紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社ドコモgaccoと共同で」／「3社によるパネルディスカッション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス」／「当社が運営する…『みんなのカレッジ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本最大級のクラウドソーシング『クラウドワークス』」／「ユーザーは495万人、クライアント数は79.5万社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国30,000名、900社以上の導入実績」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国30,000名、900社以上の導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「gacco®」／「証券コード：3900」／各サービスURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のクラウドソーシング」／「人生100年時代の学び」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「タイムテーブル（予定）」／「大学の単位、公的資格等を証明するものではありません」」）
