# クラウドワークス（3900） 【先着10社】副業人材マッチングのクラウドリンクス、 スタートアップ限定の無料キャンペーンを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220616580557
種別: その他開示
開示日: 2022-06-16
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドワークスは、設立24か月以内のスタートアップ企業が、副業人材マッチングサービス「CrowdLinks（クラウドリンクス）」を3か月間無料で使えるキャンペーンを開始した。対象は先着10社で、募集内容の作成支援も無料で提供する。

## 会社が挙げた理由

人材不足に陥りやすいスタートアップ企業とハイクラスな副業人材をマッチングし、人材の知見獲得、採用費削減、人材不足の解消、事業成長を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CrowdLinks（クラウドリンクス）、スタートアップ企業×副業マッチングプログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3か月間無料（クラウドリンクスの全サービス）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月16日（開始）
- 適用分野: 設立24か月以内のスタートアップ企業の人材採用・副業人材活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 副業・兼業ワーカー数30,000人超（2022年6月16日時点の記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: クラウドリンクスが実施した「人材の採用活動における課題」に関するアンケート調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年6月16日より、設立24か月以内のスタートアップ企業を対象として3か月間限定でサービスを無料で利用できる」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スタートアップ×副業マッチングプログラム」を開始します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月16日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「スタートアップ×副業マッチングプログラム」を開始します。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年6月16日」／「2022年6月16日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料で利用できる『スタートアップ×副業マッチングプログラム』を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象となる企業：設立24か月以内のスタートアップ企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「応募条件：先着10社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「対象は「設立24か月以内のスタートアップ企業」とされ、社名は示されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「設立24か月以内のスタートアップ企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「先着10社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「3か月限定でクラウドリンクスの全サービスを無料で利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「3か月限定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「クラウドリンクスが実施した『人材の採用活動における課題』に関するアンケート調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年6月16日より」「3か月間」「先着10社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業課題の最短解決を実現します」「人材の流動化を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウドリンクスの全サービスを無料で利用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「先着10社」「クラウドリンクスの全サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年1月のサービス開始」／「3か月限定でクラウドリンクスの全サービスを無料で利用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するハイクラスな副業・兼業マッチングプラットフォーム『CrowdLinks（クラウドリンクス）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「当社が提供する日本最大級のクラウドソーシングサービス『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本最大級」「日本の経済発展に貢献」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「副業・兼業ワーカー数は30,000人を超えました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合サービス名や比較数値の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CrowdLinks（クラウドリンクス）」／「https://crowdlinks.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ハイクラスな副業・兼業マッチングプラットフォーム」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載はない。」）
