# クラウドワークス（3900） 【累計申込数8,600名突破】みんなのカレッジ、 6/21（火）に「主婦×動画副業セミナー」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220614579007
種別: その他開示
開示日: 2022-06-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

「みんなのカレッジ」が、アドビおよびインテルと共同で、主婦の動画副業をテーマにした無料オンラインセミナーを2022年6月21日に開催すると発表した。関連セミナーの累計申込数は8,600名を超えている。

## 会社が挙げた理由

副業初心者を対象に、動画編集などのクリエイティブスキル獲得を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: みんなのカレッジ、クラウドワークス、Adobe Premiere Pro
- 相手先: アドビ株式会社、インテル株式会社
- 相手先の概要: アドビ株式会社およびインテル株式会社。本文では所在地・代表者・資本金・設立年などの詳細は記載されていない。
- 当社との関係: アドビ株式会社およびインテル株式会社とセミナーを共同開催。アドビとは2020年9月から協業したオンラインセミナーを開催している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月21日（火）11:00～12:00（開催予定）
- 適用分野: 副業、動画編集、動画制作、オンラインワーキング、クリエイティブスキル教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 関連セミナー累計申込数8,600名超。みんなのカレッジ前身のクラウドカレッジには2020年5月の開校以降、3,000名以上が参加。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日程：2022年6月21日（火）11：00～12：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「アドビ株式会社およびインテル株式会社と共同開催します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年6月21日（火）11：00～12：00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「【副業経験者から学ぶ動画✖副業セミナー 第３回】」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年6月14日／2022年6月21日（火）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「アドビ株式会社（以下「アドビ社」）およびインテル株式会社（以下「インテル社」）と共同開催」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「アドビ社・インテル社と共同開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「アドビ株式会社、インテル株式会社との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象：副業未経験者、副業初心者」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「セミナー累計申込数8,600名を超える」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「累計申込数8,600名を超える」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「累計申込数8,600名を超える／国内外から3,000名以上の方にご参加」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「累計申込数8,600名突破／2022年6月21日（火）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「not_disclosed」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「not_disclosed」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「働く力をオンラインで身に着ける学びの場「みんなのカレッジ」／参加費：無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「みんなのカレッジ」では…セミナーを実施します。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「第一弾・第二弾では「デザイン✖副業」…第三弾として「動画制作✖副業」／今回の「主婦✖動画副業セミナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「アドビ社・インテル社と共同開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社クラウドワークス…が運営する「みんなのカレッジ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「not_disclosed」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「完全オンラインの学びの場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「累計申込数8,600名を超える／国内外から3,000名以上の方にご参加」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「動画編集副業に向けたAdobe Premiere Proの使い方」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「【累計申込数8,600名突破】／日本最大級のクラウドソーシング」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます。」）
