# クラウドワークス（3900） サービス開始2年で3,000人以上が受講した オンラインの学びの場「クラウドカレッジ」が 「みんなのカレッジ」にリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220518550806
種別: その他開示
開示日: 2022-05-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

オンライン学習サービス「クラウドカレッジ」を「みんなのカレッジ」に改称し、ロゴも刷新した。オンラインで働くための学習サービスとして、より幅広い利用者への提供を目指す内容である。

## 会社が挙げた理由

クラウドワークスの新ミッション「個のためのインフラになる」のもと、年齢・性別・居住地などにかかわらず、より多くの人が新しいスキルに挑戦できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドカレッジ、みんなのカレッジ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月18日（リニューアル実施日）
- 適用分野: オンラインワーキングに特化した学習（WEBライター、イラスト作成など）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2020年5月の開校以降、国内外から3,000名以上が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年5月18日（水）に…『クラウドカレッジ』をリニューアルし、名称を『みんなのカレッジ』に変更します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月18日（水）に…リニューアル」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『クラウドカレッジ』が『みんなのカレッジ』にリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年5月18日」および「2022年5月18日（水）に…リニューアル」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルし、名称を『みんなのカレッジ』に変更します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2020年5月に開校して以降、国内外から3,000名以上の方にご参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2020年5月に開校して以降、国内外から3,000名以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「国内外から3,000名以上の方にご参加いただいています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2020年5月に開校」「3,000名以上」「2022年5月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの方にご利用いただけるようサービスをご提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインの学びの場」「サービスをご提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「オンラインコミュニティ型の学びの場『みんなのカレッジ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『クラウドカレッジ』が『みんなのカレッジ』にリニューアル」「ロゴを刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…は…『クラウドカレッジ』をリニューアル」「当社提供サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス…当社は…サービスをご提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外から3,000名以上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「3,000名以上の方にご参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「みんなのカレッジ：https://minnano-college.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自分らしい働き方の実現をサポート」「より多くの方にご利用いただけるよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
