# クラウドワークス（3900） 【累計申込数7,500名突破】クラウドカレッジ、 経験者から学ぶ動画×副業セミナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220407518490
種別: その他開示
開示日: 2022-04-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドカレッジが、アドビおよびインテルと協力し、動画制作での副業を学ぶ無料オンラインセミナーの続編を4月22日と5月17日に開催する。参加者には抽選で動画制作向けパソコンをプレゼントする。

## 会社が挙げた理由

前回の動画制作セミナー後も関心が高く、「動画制作セミナーの続編を開催してほしい」という要望が多く寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドカレッジ、動画制作×副業オンラインセミナー
- 相手先: アドビ株式会社、インテル株式会社
- 相手先の概要: {"アドビ株式会社":"not_disclosed","インテル株式会社":"not_disclosed"}
- 当社との関係: クラウドカレッジがアドビ株式会社およびインテル株式会社と共にオンラインセミナーを開催。インテルとは動画制作向けパソコンの解説およびプレゼントで協力。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月22日および2022年5月17日（開催予定）
- 適用分野: 動画制作、副業、クリエイティブスキル獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイタワー6階（株式会社クラウドワークス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画制作×副業セミナー累計申込数7,500名；クラウドカレッジは2020年5月の開校以降、国内外約2,500名が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月22日（金）と5月17日（火）に…オンラインセミナー続編を無料開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「アドビ株式会社…およびインテル株式会社…と共にオンラインセミナーを開催します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月22日」「2022年5月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「動画制作セミナーの続編を開催することとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月22日と5月17日に…無料開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アドビ株式会社」「インテル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アドビ株式会社…およびインテル株式会社…と共にオンラインセミナーを開催します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について社名以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加費：無料」「定員：3,000名」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計申込数7,500名を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2020年9月より…オンラインセミナーを開催」「累計7,500名ものお申込み」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計7,500名ものお申込みをいただいています」「国内外約2,500名の方が参加しています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計申込数7,500名」「2022年4月22日」「2022年5月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係を示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響を示す記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「クリエイティブスキル獲得の支援を目的として…オンラインセミナー…を無料開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドカレッジでは…オンラインセミナー続編を無料開催します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「動画制作セミナーの続編を開催する」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…『クラウドカレッジ』では…オンラインセミナーを開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークスが運営する…クラウドカレッジ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計申込数7,500名を超える」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「オンライン開催」「国内外約2,500名の方が参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計7,500名ものお申込み」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「累計申込数7,500名突破」「動画制作の関心は高く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます」」）
