# クラウドワークス（3900） クラウドワークス、コーポレートロゴをリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220324510053
種別: その他開示
開示日: 2022-03-24
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

会社のコーポレートロゴを新しいデザインに刷新し、2022年3月23日から順次切り替えます。サービス「CrowdWorks」のロゴは従来のものを維持し、会社ロゴとサービスロゴを分ける構造に変更します。

## 会社が挙げた理由

新ミッション「個のためのインフラになる」の実現を目指し、個にフォーカスした企業であることを表現するため。また、事業やサービスの広がりに対応し、会社ロゴの下に各サービスが付随する構造に変更するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新コーポレートロゴ、CrowdWorks、クラウドテック、ビズアシスタントオンライン、クラウドリンクス、クラウドログ、クラウドカレッジ、コデアル
- 相手先: projector, Inc.; 株式会社ライトパブリシティ
- 相手先の概要: projector, Inc.：代表は田中耕一郎。企業ブランディング、事業戦略、コミュニケーション戦略などに取り組む。株式会社ライトパブリシティ：大野瑞生がアートディレクター／グラフィックデザイナーとして所属。広告キャンペーンのアートディレクション、VI開発、パッケージデザイン、キャラクターデザインなどを行う。その他の相手先の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ロゴ制作者として記載されている。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月23日から順次（予定・切替開始）
- 適用分野: 企業ブランディング、オンライン人材マッチング、クラウドソーシング、フリーランス・副業人材、バックオフィス支援、プロジェクト管理、オンライン学習
- 受賞名・認証名: 経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞、グッドデザイン・未来づくりデザイン賞
- 授与・認証機関: 経済産業省、グッドデザイン賞の授与機関名はnot_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年12月末時点で、当社提供サービスのユーザー480万人、クライアント78万社。イベント参加者は1,500名超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「既存のロゴは、2022年3月23日から順次、新しいロゴマークへ変更します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「■ロゴ制作者」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年3月23日から順次」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「クラウドワークス、コーポレートロゴをリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年3月23日から順次」／「2022年3月24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「コーポレートロゴを刷新します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「projector, Inc.」／「株式会社ライトパブリシティ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「■ロゴ制作者」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「projector, Inc. 代表 田中 耕一郎」／「企業ブランディング…に取り組んでいる」／「株式会社ライトパブリシティ アートディレクター／グラフィックデザイナー 大野瑞生」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2021年12月末時点で、当社提供サービスのユーザーは480万人、クライアント数は78万社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年12月末時点で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「projector, Inc.」／「株式会社ライトパブリシティ」／「経済産業省」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年3月23日から順次」／「ユーザーは480万人、クライアント数は78万社」／「1,500名を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新たなミッション実現を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コーポレートロゴをリニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートロゴを刷新します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「クラウドソーシング『CrowdWorks』のロゴは従来のものを維持」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社クラウドワークス…コーポレートロゴを刷新します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス…は…コーポレートロゴを刷新します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクラウドソーシングサイト『CrowdWorks』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング」／「政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ユーザーは480万人、クライアント数は78万社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CrowdWorks」／「証券コード：3900」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング」／「世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」」）
