# クラウドワークス（3900） あなたの才能はきっと誰かの役に立つ「CROWDWORKS Meet-Up 2022」開催～フリーランス／在宅ワーク／正社員の副業／習い事の先生が一同に集結～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220225595805
種別: その他開示
開示日: 2022-02-25
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドワークスは、フリーランスや在宅ワーカー、副業人材、習い事の講師などを対象としたイベント「CROWDWORKS Meet-Up 2022」を、2022年3月23日に会場とオンラインで開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

働き方の多様化と「個の時代」の到来を背景に、個人の才能や経験を生かした働き方や学び、コミュニティについて考える機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CROWDWORKS Meet-Up 2022、クラウドワークス、クラウドカレッジ、クラウドリンクス、ビズアシ、クラウドテック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月23日（水）開催予定
- 適用分野: フリーランス、在宅ワーク、正社員の副業、習い事・レッスン、オンライン学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: SHIBUYA QWS（東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア（東棟）15階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社提供サービスのユーザー480万人（2021年12月末時点）、クライアント数78万社（2021年12月末時点）、クラウドリンクス登録副業人材2万人超、クラウドカレッジ受講者コミュニティ7,000人超、ビズアシ契約アシスタント1,500名以上、ドラムスクール『エサソン』の指導実績800人以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本イベントを2022年3月23日（水）にリアルとオンラインで同時開催します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2022年3月23日（水）11：30～17：30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年2月25日」「2022年3月23日（水）に…開催します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オンライン（Youtubeを予定）」「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「イベント登壇者の記載はあるが、取引相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「当社提供サービスのユーザーは480万人、クライアント数は78万社」「登録する副業人材も2万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年12月末時点で、当社提供サービスのユーザーは480万人、クライアント数は78万社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2021年12月末時点で、当社提供サービスのユーザーは480万人、クライアント数は78万社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年12月末時点」「ユーザーは480万人、クライアント数は78万社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「働くすべての方々に向けた祭典」「様々な角度から…『個の時代』について考える1日に」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「フリーランス・在宅ワーカー・習い事の先生・正社員の副業ワーカーが登壇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「CROWDWORKS Meet-Up 2022」開催概要とセミナー内容の告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社クラウドワークス…は…本イベントを…開催します。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス…は…本イベントを…開催します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：SHIBUYA QWS（東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ユーザーは480万人、クライアント数は78万社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：3900」「クラウドワークス」「クラウドテック」「クラウドリンクス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「あなたの才能はきっと誰かの役に立つ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます」「新型コロナウイルス感染症対策を徹底の上」」）
