# クラウドワークス（3900） オンラインアシスタントサービス「ビズアシ」相談クライアント数1,000社突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220222594111
種別: その他開示
開示日: 2022-02-22
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

法人向けオンラインアシスタントサービス「ビズアシ」の契約クライアント数が、2021年12月に1,000社を超えた。前年と比べて契約企業数は130％増加した。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍によるテレワークの一般化、多様な働き方の浸透、業務の外注や外部リソース活用による生産性向上ニーズの増加。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビズアシスタントオンライン（ビズアシ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供する法人向けオンラインアシスタントサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2016年10月（サービス開始）
- 適用分野: 事務領域、企業のバックオフィス業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 独自スクリーニング通過率5%、契約継続率95%超、契約企業数は前年と比較して130%増加
- 利用実績: 契約クライアント数1,000社超（2021年12月）、稼働アシスタント累計1,600名超（2022年2月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021年12月に契約クライアント数1,000社を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「契約クライアント数1,000社突破」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月に契約クライアント数1,000社を突破しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2016年10月のサービス開始から着実に契約企業数を増やし続け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2021年12月に契約クライアント数1,000社を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1,000社を突破しました」「130％の増加率を実現しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「契約クライアント数1,000社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「契約クライアント数1,000社を突破」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「契約クライアント数1,000社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「契約クライアント数1,000社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「契約クライアント数1,000社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「契約クライアント数1,000社を突破」「稼働しているアシスタントは累計1,600名を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2016年10月のサービス開始以降、1,000社を超えるクライアントにご活用いただき」「累計1,600名を超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社提供サービスに登録している470万人のワーカー」「前年と比較して130％の増加率を実現」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年12月に契約クライアント数1,000社を突破」「2022年2月末現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本の労働市場における労働力不足解消という社会課題に寄与することを目標」「オンラインアシスタント市場の規模拡大に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人向けハイレベル事務アシスタントサービス」「契約クライアント数1,000社突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開する…『ビズアシ』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2016年10月のサービス開始から着実に契約企業数を増やし続け」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する…『ビズアシ』」「当社提供サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークスが展開する…『ビズアシ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の労働市場における労働力不足解消」「日本最大のクラウドソーシング」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「契約クライアント数1,000社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「多くのオンラインアシスタントサービスでは、複数名のチームで1つの企業案件を受注する体制」「ビズアシでは、1つの企業案件に対して専属の担当者が付く」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビズアシスタントオンライン」「https://bizasst.jp/client/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ハイレベルな事務アシスタント」「95％を超える高い契約継続率」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…寄与してまいります」」）
