# クラウドワークス（3900） オンラインの学びの場「クラウドカレッジ」とアドビが共同イベントを開催～累計申込者5,000名を超える副業に向けたセミナー第3弾「動画制作編」～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220126572929
種別: その他開示
開示日: 2022-01-26
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドワークスが運営する「クラウドカレッジ」とアドビが、動画制作で副業を始めたい人向けの無料オンラインセミナーを2022年2月18日に開催すると発表した。過去のデザイン系イベントに続く第3弾で、Adobe Premiere Proを使った動画制作を扱う。

## 会社が挙げた理由

動画制作で副業を始めたい人や、より多くのクラウドワーカーのスキル獲得を支援するため。動画マーケティングと動画制作者の需要が高まっていることも背景としてアドビが説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドカレッジ、Adobe Premiere Pro
- 相手先: アドビ株式会社
- 相手先の概要: 動画・クリエイティブ関連製品を提供する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: クラウドワークスが運営するクラウドカレッジと、アドビが共同でオンラインイベントを開催。クラウドカレッジのプログラムにアドビが協力している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月18日（金）20:00～21:30（開催予定）
- 適用分野: 動画制作の副業、動画マーケティング、クリエイティブスキル獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員：3,000名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去のデザイン×副業オンラインイベントの申込者：合計5,000名以上。動画制作のトレーニングプログラム参加者：約600名／年間。クラウドカレッジ参加者：約2,000名（2020年5月開校以降）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年2月18日（金）にアドビ株式会社と共同で…オンラインイベントを開催することをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「アドビ株式会社…と共同で…オンラインイベントを開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程：2022年2月18日（金）20:00~21:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「副業イベント第3弾」「2021年5月と7月には…オンラインイベントを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年2月18日…開催することをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オンラインイベント…無料開催します」「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アドビ株式会社（以下『アドビ』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アドビ株式会社…と共同で…オンラインイベントを開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「アドビ株式会社 田中様」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「アドビ株式会社…と共同で」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「副業希望者向けオンラインイベントを…無料開催します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：3,000名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：3,000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「合計5,000名以上もの申込み」「1年間に約600名ほどの方にご参加」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員：3,000名」「2022年2月18日（金）20:00~21:30」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「自分らしい働き方の実現をサポートするオンラインの学びの場」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウドカレッジとアドビが共同で…オンラインイベントを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する…オンラインの学びの場『クラウドカレッジ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「副業イベント第3弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「アドビ株式会社…と共同で…オンラインイベントを開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する…『クラウドカレッジ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「開催形態：オンライン開催」「国内外約2,000名の方が参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「合計5,000名以上もの申込み」「1年間に約600名ほどの方にご参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Adobe Premier Proを使った動画制作」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「動画制作が熱い！」「盛況を踏まえ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく一部変更となる可能性がございます。予めご了承ください。」」）
