# クラウドワークス（3900） 執行役員 兼 CHRO(最高人事責任者)就任のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20220104563300
種別: その他開示
開示日: 2022-01-04
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

株式会社クラウドワークスでCHRO（最高人事責任者）を新設し、伊藤潤一氏が執行役員兼CHROに2022年1月1日付で就任した。

## 会社が挙げた理由

人材戦略を持続的な事業成長の重要な要素と位置づけ、ミッション・ビジョンと接続した戦略の立案・実行を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: 経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞、グッドデザイン・未来づくりデザイン賞
- 授与・認証機関: 経済産業省、グッドデザイン賞の授与機関名は本文に明記なし
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年6月末時点で、当社提供サービスのユーザー470万人、クライアント数76万社。政府12府省、80以上の自治体・行政関連団体が利用
- 業績への影響: 人材戦略を今後の持続的な事業成長の重要な要素と位置づけている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年1月1日付で、新たな執行役員 兼 CHRO（最高人事責任者）が就任した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年1月1日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「CHRO（最高人事責任者）を新設します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022年1月4日」、就任日「2022年1月1日付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「就任したことをお知らせします」「CHROを新設します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「人事異動と会社概要が中心で、取引相手の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークスについて」以下に当社所在地・設立・事業などを記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2021年6月末時点で、当社提供サービスのユーザーは470万人、クライアント数は76万社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年6月末時点で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社提供サービスのユーザーは470万人、クライアント数は76万社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年6月末時点」「ユーザーは470万人、クライアント数は76万社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人材戦略を今後の持続的な事業成長の一つの重要な要素と位置づけ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「執行役員 兼 CHRO（最高人事責任者）就任のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「人材戦略を今後の持続的な事業成長の一つの重要な要素と位置づけ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「CHRO（最高人事責任者）を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「発表の中心は伊藤潤一氏の執行役員兼CHRO就任」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークスは…新たな執行役員 兼 CHROが就任」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都渋谷区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ユーザーは470万人、クライアント数は76万社」「政府12府省」「80以上の自治体」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング」「世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
