# クラウドワークス（3900） オンライン事務アシスタントサービス「ビズアシスタントオンライン」稼働者数累計1,500人突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20210930404559
種別: その他開示
開示日: 2021-09-30
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

法人向けオンライン事務アシスタントサービス「ビズアシスタントオンライン」で、これまでに稼働したアシスタントの累計人数が1,500人を超えた。2021年9月末時点で、クライアント企業は970社を超えている。

## 会社が挙げた理由

リモートワークや業務のオンライン化が進む中、時間や場所に制約されず働ける環境を提供してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビズアシスタントオンライン、クラウドワークス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2016年7月（サービス開始、実績）
- 適用分野: 法人向けの事務領域、バックオフィス業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 稼働アシスタント累計1,500名超（2021年9月末現在）；クライアント970社超（2021年9月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「活躍するオンラインアシスタントが累計1500名を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2021年9月末現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「稼働者数累計1,500人突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計1500名を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計1,500人突破」「累計1500名を超えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「970社を超えるクライアントにご活用いただき」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「稼働者は累計1500名を超えています」「970社を超えるクライアント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2016年7月のサービス開始以降」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2021年9月末現在」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計1500名を超えています（2021年9月末現在）」「970社を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人向けハイレベル事務アシスタントサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ビズアシスタントオンラインにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ビズアシは2016年にサービスを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する…サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークスが展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「現在フランスに住んでおり」「世界中でたくさんの人と出会い」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計1500名」「970社を超えるクライアント」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビズアシスタントオンライン」https://bizasst.jp/client/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング」「新しい働き方」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
