# クラウドワークス（3900） クラウドテック、シニアジョブ株式会社と協働でトークイベントを開催～広がるシニアワーカーの活躍、シニア層指定の人材相談も～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20210924401621
種別: その他開示
開示日: 2021-09-24
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企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドワークスの「クラウドテック」とシニアジョブが協働し、シニアワーカーの働き方をテーマにした報道関係者向けトークイベントを開催した。発表では、シニア人材の採用事例や両社の見解を紹介している。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍や働き方改革、高年齢者雇用安定法改正などによりシニアワーカーと企業を取り巻く環境が変化しているため、その現状を伝える場として開催した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドテック
- 相手先: 株式会社シニアジョブ
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区歌舞伎町2丁目2−15 ヒルコート東新宿ビル4F、代表取締役：中島康恵、事業内容：シニアの人材ビジネス提供。50歳以上のシニアの転職・再就職を支援する人材紹介サービス会社。
- 当社との関係: クラウドテックを運営するクラウドワークスとシニアジョブが協働して報道関係者向けトークイベントを実施。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月24日（イベント開催済み）
- 適用分野: シニアワーカーの転職・再就職、人材採用・活用、ITフリーランスの就業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: クラウドテックにはWebエンジニアやデザイナーを中心に7万人以上が登録。クラウドワークスなどグループ登録ユーザーを加えると450万人。2021年6月末時点の当社提供サービスのユーザーは450万人、クライアント数は74万社。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「開催しました」「本イベントの内容を抜粋し、お知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「シニアジョブ株式会社と協働でトークイベントを開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年9月24日」「開催しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催しました」「本イベントの内容を抜粋し、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施しました」「共有しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シニアジョブ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「シニアジョブと協働し」「2社協働で報道関係者向けトークイベントを実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表：代表取締役 中島康恵」「本社：東京都新宿区」「事業内容：シニアの人材ビジネス提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「株式会社シニアジョブ」として記載し、既存関係についての説明はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「7万人以上が登録」「ユーザーは450万人、クライアント数は74万社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年6月末時点で」「ユーザーは450万人、クライアント数は74万社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「クラウドテックは…7万人以上が登録」「2021年6月末時点で、当社提供サービスのユーザーは450万人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年6月末時点」「ユーザーは450万人、クライアント数は74万社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…尽力を続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「報道関係者向けトークイベントを実施しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドテックでは」「シニアワーカーに関するサービス提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「トークイベントを開催」「本イベントの内容を抜粋」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するフリーランス向けエージェントマッチングサービス『クラウドテック』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス」「当社が運営する…クラウドテック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地のハイスキルな人材」「2015年に大阪、2017年には福岡営業所を開設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「7万人以上が登録」「クライアント数は74万社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「クラウドテック」「クラウドワークス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長率400%と急成長中」「日本最大のクラウドソーシング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後ますます多様な働き方が拡がるとの見解」「制度改正がなされていくのでは」」）
