# クラウドワークス（3900） クラウドカレッジ、9月22日（水）「未経験から始める“なりたいキャリアへ踏み出す”ための学び方セミナー」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20210913497373
種別: その他開示
開示日: 2021-09-13
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドカレッジが、未経験者向けの無料オンラインセミナーを2021年9月22日に開催すると発表した。学びを仕事獲得やキャリア形成につなげる方法を紹介する。

## 会社が挙げた理由

クラウドカレッジ利用者から、自分で仕事を獲得するための学びへのニーズが高まっていることを確認したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドカレッジ、未経験から始める“なりたいキャリアへ踏み出す”ための学び方セミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月22日（水）12:00～13:00（開催予定）
- 適用分野: オンラインで働くこと、仕事獲得、キャリア形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: クラウドワークス上での月間報酬平均額が約3.6倍、キャリアを考え始めたと回答した人が4割超
- 利用実績: クラウドカレッジ利用者：2021年9月時点で国内外1,900名超（2020年5月開校以降）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: クラウドカレッジ利用者への調査・アンケート（調査主体・名称の詳細はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月22日（水）12時より」「日程：2021年9月22日（水）12：00～13:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年9月22日（水）12：00～13:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「セミナーを開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2021年9月13日」「9月22日（水）…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「内容は予告なく一部変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー開催の告知であり、導入先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間報酬平均額が約3.6倍」「4割を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2020年7月～9月における…月間報酬の合計額を平均し、算出」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用者のその後の活躍について調査したところ」「アンケートを実施したところ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約3.6倍」「2020年7月～9月」「2021年9月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインイベント」「参加費：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドカレッジでは…セミナーを開催します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年5月に開校」「未経験から始める…セミナーを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…オンラインの学びの場『クラウドカレッジ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークスが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング『クラウドワークス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外1,900名を超える利用者」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内外1,900名を超える利用者」「約1,900名以上の方が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドカレッジ」「https://crowdworks.satori.site/wx_webinar/210922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大のクラウドソーシング」「450万人を超えるユーザー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく一部変更となる場合がございます。予めご了承ください。」」）
