# 巴川コーポレーション（3878） 2024年３月期決算・修正第８次中期経営計画進捗報告会動画配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3878/disclosure/20240711547659
種別: その他開示
開示日: 2024-07-11
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3878

## 何が変わったか

2024年3月期決算と修正第8次中期経営計画の進捗報告会動画を公開した。動画は2024年7月11日から2025年1月10日まで配信予定。

## 会社が挙げた理由

2024年3月期決算・修正第8次中期経営計画進捗報告会の動画を配信したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月11日（配信開始、実績）／2025年1月10日まで（配信終了予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「配信期間 2024年７月11日～2025年１月10日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年７月11日～2025年１月10日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「動画を配信致しましたので、下記の通りお知らせ致します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024年７月11日」、配信期間「2024年７月11日～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「動画を配信致しました」、「2025年１月10日（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「決算数値や効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「動画URL https://webcast.net-ir.ne.jp/38782407/index.html」、「当社ホームページにて開示しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「決算・中期計画の進捗報告会動画の配信を告知しているが、数値内容は本文に記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「修正第８次中期経営計画進捗報告会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算・修正第８次中期経営計画進捗報告会の動画を配信」、「説明資料 当社ホームページにて開示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2024年３月期決算・修正第８次中期経営計画進捗報告会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画配信と説明資料の開示に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社はこの度」、「当社ホームページにて開示」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社巴川コーポレーション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号 3878」、「動画URL https://webcast.net-ir.ne.jp/38782407/index.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各 位」、会社情報、問合せ先、本文の「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「配信期間、動画URL、説明者、説明資料を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年１月10日（予定）」」）
