# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20250919560382
種別: その他開示
開示日: 2025-09-19
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

シェアードリサーチが、Abalanceの2026年3月期第1四半期決算と取材結果を踏まえてアナリストレポートを更新し、日本語版・英語版の公開URLを案内した。

## 会社が挙げた理由

2026年3月期第1四半期決算の発表を受け、その後の取材結果を元に更新されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アナリストレポート『リサーチカバレッジ』
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。国内外の金融機関で日本株の調査・運用に携わってきたスタッフによるスポンサード・リサーチ『リサーチカバレッジ』を提供。130か国、6,800を超える機関投資家などが活用。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: シェアードリサーチによる当社のアナリストレポート更新。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月19日（公開日・実績）
- 適用分野: 投資家向け企業・事業分析、IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 130か国、6,800を超える機関投資家などが活用
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 130か国、6,800を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用（利用時点はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチによる調査・分析

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「公開日 2025年9月19日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「公開日 2025年9月19日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「今回の更新は、当社の2026年3月期第1四半期通期決算の発表を受け、その後の取材結果を元に更新されたもの」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「決算の発表を受け、その後の取材結果を元に更新」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「アナリストレポートが更新されましたので、下記のとおり、お知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社シェアードリサーチ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社」「130か国6,800を超える機関投資家」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「130か国6,800を超える機関投資家」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社シェアードリサーチ」「公開URL（日本語版）・（英語版）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「公開日 2025年9月19日」「130か国6,800を超える機関投資家」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資判断のご参考としていただけますと幸いです」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「アナリストレポート更新のお知らせ」「公開URL」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「アナリストレポートが更新されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「シェアードリサーチによる第三者目線での調査、分析」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「Abalance株式会社」「当社グループ及び事業」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「130か国6,800を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release」「各位」「記」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「中立性を重視して作成」「投資家の皆様にぜひご覧いただき」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
