# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 当社代表取締役会長兼CEO 龍潤生による第9回「アフリカ開発会議」関連行事「エチオピア・日本ビジネス・投資フォーラム」登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20250825547048
種別: その他開示
開示日: 2025-08-25
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

Abalanceの代表取締役会長兼CEOが、エチオピア・日本ビジネス・投資フォーラムに登壇し、同社グループがエチオピアで進める再生可能エネルギー事業と製造拠点の構築を紹介した。

## 会社が挙げた理由

アフリカ開発会議の関連行事への登壇を通じて、同社グループのエチオピアにおける再生可能エネルギー事業、雇用創出、技術移転、人材育成などの取り組みを紹介し、持続可能な産業基盤の構築への貢献を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エチオピアで推進する再生可能エネルギー事業、製造拠点
- 相手先: 駐日エチオピア連邦民主共和国大使館、日本貿易振興機構（JETRO）、外務省（TICAD9事務局）及び民間機関
- 相手先の概要: 駐日エチオピア連邦民主共和国大使館、JETRO、外務省（TICAD9事務局）など。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: フォーラムの共催者と、登壇者の所属企業としての関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月22日（フォーラム開催日、実績）
- 適用分野: 再生可能エネルギー、製造、雇用創出、技術移転、人材育成、食料・エネルギーの安定供給、サプライチェーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: エチオピア（詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 延べ約2,000名の現地従業員が従事
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 第9回アフリカ開発会議公式HP（外務省）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月20日（水）から22日（金）に横浜で開催された」「登壇いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「フォーラムへの登壇に関する記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程：8月22日（金）14：00～16：30」「2025年8月20日（水）から22日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「登壇に関するお知らせ」であり、過去発表の続報とは記載されていない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年8月25日」、フォーラム日程「8月22日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「紹介しました」「従事しており」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「駐日エチオピア連邦民主共和国大使館、日本貿易振興機構（JETRO）、外務省…が共催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「…大使館、JETRO、外務省…及び民間機関が共催した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：駐日エチオピア連邦民主共和国大使館」、共催者としてJETRO・外務省を記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として大使館、JETRO、外務省等が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「延べ約2,000名の現地従業員が従事」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「同拠点では現在、延べ約2,000名の現地従業員が従事」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ご参考：（第9回アフリカ開発会議公式HP）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延べ約2,000名」「2025年8月20日…から22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も官民連携のもとで持続可能な成長に貢献していく姿勢」「再生可能エネルギーの中核的グローバル企業」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「雇用創出や技術移転、人材育成を通じて、持続可能な産業基盤の構築に直結」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Abalanceグループがエチオピアで推進する再生可能エネルギー事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取り組み…について紹介しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループがエチオピアで推進する再生可能エネルギー事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Abalance株式会社の代表取締役会長兼CEO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アフリカ市場は日本の未来に直結する最も成長力あるパートナー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「エチオピアで推進する再生可能エネルギー事業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「現地従業員数の記載はあるが、製品・サービスの利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な固有識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭に「News Release」「各位」、末尾に「本件に関する問い合わせ先」「以 上」を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「21世紀最大のフロンティア」「最も成長力あるパートナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性・将来予測に関する注意書きは記載されていない。」）
