# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） VSUN、EcoVadis社による「ブロンズ」評価を４年連続獲得 ― 品質と信頼性のさらなる向上へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20241216539430
種別: その他開示
開示日: 2024-12-16
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

グループ会社のVSUNが、EcoVadisのCSR評価で「ブロンズ」評価を4年連続で取得した。

## 会社が挙げた理由

当社グループは、社会課題の解決に取り組み、事業を通じて持続可能な社会の実現に貢献することで、持続的な成長を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: EcoVadis社
- 相手先の概要: フランスに本社を置くCSR・サステナビリティ評価機関。2007年設立。175か国以上、200業種、約100,000社が登録する情報共有プラットフォームを通じて評価を行う。
- 当社との関係: EcoVadis社が当社グループ会社VSUNを評価する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 環境、労働と人権、倫理、持続可能な資材調達
- 受賞名・認証名: EcoVadis社によるグローバルCSR評価「ブロンズ」
- 授与・認証機関: EcoVadis社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: EcoVadisの評価プラットフォームには世界175か国以上、200業種、約100,000社が登録
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: EcoVadis社サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4年連続で『ブロンズ』評価を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「4年連続で『ブロンズ』評価を獲得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「獲得しましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「4年連続で『ブロンズ』評価を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「EcoVadis社（本社：フランス）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「世界的な第三者機関」「包括的な評価を行う」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：フランス」「2007年の設立以来」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社 VSUN」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「4年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「4年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「EcoVadis社サイト」URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「4年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長の実現に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『ブロンズ』評価を4年連続獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グループ会社 VSUN」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「CSR評価取得に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「EcoVadis社によるグローバルCSR評価」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社 VSUN」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Vietnam Sunergy Joint Stock Company」「本社：フランス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界的な評価機関」「品質と信頼性のさらなる向上」」）
