# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 「IRTV interviews」動画配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20231201598008
種別: その他開示
開示日: 2023-12-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

代表取締役社長のインタビュー動画が、IR Robotics運営の「IRTV interviews」で公開された。動画では第1四半期の概況、中期経営計画、ベトナムのセル工場などを説明している。

## 会社が挙げた理由

動画を通じて、事業の進捗や業績推移などについて理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV interviews（動画メディア）
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: IRTV interviewsを運営する会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長のインタビュー動画を配信する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月1日（動画配信済み）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー動画が配信されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月1日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「動画が配信されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「将来の予測や見通しの実現を保証するものではございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する動画メディア『IRTV interviews』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する動画メディア『IRTV interviews』において…インタビュー動画が配信されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容などの記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「動画配信のお知らせであり、顧客の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開サイト https://youtu.be/MRtvQq5ww1k」「株式会社IR Robotics」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年6月期第1四半期の概況」「中期経営計画（FY2024-26）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画（FY2024-26）」「ストック型ビジネス（発電所PPA、O&M、土地の賃貸）」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『IRTV interviews』動画配信のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「全社・地域等の範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー動画の配信に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「弊社代表取締役社長…のインタビュー動画」「事業進捗や業績推移」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Abalance株式会社代表取締役社長 光行康明」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ベトナムでのセル工場の竣工について」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「公開サイト https://youtu.be/MRtvQq5ww1k」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3856 東証スタンダード」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「動画配信の概要とディスクレーマーが中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一定の前提条件・仮定を用いている」「不確定性・不確実性」「実現を保証するものではございません」」）
