# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20230518576274
種別: その他開示
開示日: 2023-05-18
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成したアバランスのアナリストレポートが、2023年5月18日に公開された。英語版は準備中とされている。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社グループの事業概要や事業戦略、成長戦略を理解し、投資判断の参考にできるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: アナリストレポートを作成した第三者機関。その他の会社概要は記載なし。
- 当社との関係: 株式会社シェアードリサーチが当社に関するアナリストレポートを作成・公開する関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月18日（実績）
- 適用分野: 当社グループの事業概要、事業戦略、今後の成長戦略および投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、株式会社シェアードリサーチによるアナリストリポートが公開されました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「公開開始日 2023 年 5 月 18 日(金)」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日、…アナリストリポートが公開されました／公開開始日 2023 年 5 月 18 日(金)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開されましたので、下記にてお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社シェアードリサーチ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては公開開始日の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間・累計・予測値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社シェアードリサーチ／公開 URL https://sharedresearch.jp/ja/companies/3856」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「公開開始日 2023 年 5 月 18 日(金)／詳細な数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等を網羅」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「株式会社シェアードリサーチによるアナリストリポート 公開のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アナリストリポートが公開されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「第三者の視点からの事実に基づく詳細調査、分析に基づき作成」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外の範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／Abalance株式会社／（コード番号 3856 東証スタンダード）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「投資判断のご参考としていただけるものと考えております／今後の成長性にご期待いただけましたら幸甚です」）
