# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） IR セミナー開催結果のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20230516574049
種別: その他開示
開示日: 2023-05-16
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

IRセミナーを開催した結果を報告し、当日の説明内容を視聴できる動画を案内した。あわせて、5月20日に予定している個人投資家向け説明会への登壇と、今後のIRセミナーの継続開催を告知した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家に投資判断に必要な会社情報を適時・適切・公平に開示し、ステークホルダーに事業活動を理解してもらうため、IR広報活動を強化する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 藤本誠之（IRセミナー主催者）、ラジオNIKKEI（個人投資家向け説明会主催者）
- 相手先の概要: 藤本誠之は“相場の福の神”として記載されている。ラジオNIKKEIは説明会の主催者として記載されている。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 藤本誠之が主催するIRセミナーへの参加・登壇関係。ラジオNIKKEI主催の個人投資家向け説明会への登壇関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月15日実施済みのIRセミナー。2023年5月20日（土）に個人投資家向け説明会へ登壇予定。
- 適用分野: IR・投資家向け情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄県青年会館2階大ホール（沖縄県那覇市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: IRセミナーに多数参加。投資家から多数の質問。具体的な人数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。セミナーでは2023年6月期第3四半期決算概況、今後の事業戦略、業績見通し等を説明。
- 出典: YouTubeライブ動画、ラジオNIKKEIの説明会ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「昨日は…ＩＲセミナーに多数ご参加いただき」／「実施しましたＩＲセミナー」／「5月20日(土)には…説明会に登壇いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年5月16日」／「昨日」／「5月20日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今後も定期的にＩＲセミナーを開催してまいります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「IRセミナー開催結果のお知らせ」／「実施しましたＩＲセミナー」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ご説明させていただきました」／「登壇いたします」／「開催してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「藤本誠之様が主催する」／「ラジオＮＩＫＫＥＩ主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年5月16日」／「2023年6月期第3四半期」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://youtube.com/live/0QIoNkim7es」／「https://www.radionikkei.jp/fukunokami/20230520.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社事業の概要、…決算概況、今後の事業戦略、業績見通し等ご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の事業戦略、業績見通し等」／「ＩＲ広報活動を一層強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRセミナー開催結果のお知らせ」／「個人投資家様向け説明会に登壇いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社事業の概要」／「当社を取り巻く全てのステークホルダー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売、改良、提供開始に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社事業の概要」／「ＩＲ広報活動を一層強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Abalance株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「沖縄県青年会館2階大ホール(沖縄県那覇市)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多数ご参加いただき」／「投資家様から多数のご質問」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「Abalance株式会社」／「（コード番号3856 東証スタンダード）」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多数ご参加いただき」／「多数のご質問」／「ＩＲ広報活動を一層強化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
