# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 当社執行役員堀内信之がラジオ NIKKEI 主催の IR セミナーに登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20230420549924
種別: その他開示
開示日: 2023-04-20
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

当社執行役員が、ラジオNIKKEI主催の個人投資家向けIRセミナーに登壇する予定を公表した。事業紹介、第3四半期決算概況、今後の事業見通しや中長期戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家が投資判断に必要な会社情報を適時・適切・公平に得られるようにし、当社の事業活動への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: IRセミナーの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: ラジオNIKKEIが主催するIRセミナーへの登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料（事前申込制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月20日（土）12:30開演予定（セミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄県青年会館2F大ホール（沖縄県那覇市久米2-15-23）
- 拠点の規模: 定員70名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI『相場の福の神 注目企業 IR セミナー in 那覇』案内（URL記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「5月20日（土）に…IRセミナー」に登壇いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2023年5月20日（土）12:00開場 12:30開演 16:00終演予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「…IRセミナーに登壇します」であり、既発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年4月20日」／開催日時「2023年5月20日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇いたします」／「感染状況の動向を慎重に見極めながら…開催していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEI主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ラジオNIKKEIが下記要領で主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ラジオNIKKEIの会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー登壇の案内であり、導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：70名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：70名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI」／「https://www.radionikkei.jp/fukunokami/20230520.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年5月20日（土）12:00開場 12:30開演」／「定員：70名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後のグループ事業の見通し、中長期戦略等」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家様を対象にしました会社説明会」／「IR広報活動を一層強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「IR セミナー in 那覇」／会場「沖縄県青年会館2F大ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業紹介等を行うセミナー登壇の告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業紹介、2023年6月期第3四半期決算概況…についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社執行役員堀内信之」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「in 那覇」／「沖縄県那覇市久米2-15-23」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号 3856 東証スタンダード」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ご理解を深めて頂ければ幸甚に存じます」／「多数の方々からの参加をお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の新型コロナウィルスの感染状況の動向を慎重に見極めながら」」）
