# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） メディア記事掲載について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20230405542950
種別: その他開示
開示日: 2023-04-05
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

当社取締役へのインタビュー記事が、雑誌「財界」に掲載された。記事では、創業以来の脱炭素事業への取り組み、今後の成長戦略、業績などが扱われている。

## 会社が挙げた理由

本日発売の「財界」に当社に関するインタビュー記事が掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社財界研究所
- 相手先の概要: 「財界」を発行する会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社に関するインタビュー記事の掲載媒体の発行元。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月5日発売（実績）
- 適用分野: 脱炭素事業、事業成長戦略、業績に関する広報・メディア掲載
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 「財界」2023年4月19日号

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日発売の『財界』…に…インタビュー記事が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月5日」「本日発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日発売の『財界』」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『財界』（株式会社財界研究所発行）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社財界研究所発行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社財界研究所発行」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「財界」「株式会社財界研究所発行」「財界2023年4月19日号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「脱炭素事業への取組み、今後の事業成長戦略、業績等」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の事業成長戦略」への言及のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「掲載事実の説明のみで、業績影響への記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「メディア記事掲載について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「弊社の…取組み、今後の事業成長戦略、業績等について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「弊社の…取組み」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「Abalance株式会社」「（コード番号3856 東証スタンダード）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「記事掲載と扱うテーマの説明が中心」）
