# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 日経CNBC番組への出演について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20230316531879
種別: その他開示
開示日: 2023-03-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

Abalanceの代表取締役社長が、日経CNBCの番組「昼エクスプレス」にゲスト出演する予定を公表した。番組では中間決算、通期業績の進捗・見通し、中期経営計画などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

投資家・視聴者に、当社の中間決算、通期の進捗状況と見通し、中期経営計画など今後の展望を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日経CNBC
- 相手先の概要: CS放送チャンネル303の放送局。番組『昼エクスプレス』を放送している。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が番組に出演する関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月20日（月）14:30～14:45予定（番組出演・放送予定）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、経営戦略・業績説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「放送日：2023 年 3 月 20 日（月）14:30～14:45 予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 3 月 20 日（月）14:30～14:45 予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出演を予定していますのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023 年 3 月 16 日」、放送日「2023 年 3 月 20 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ゲスト生出演を予定しています」「14:30～14:45 予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送局: 日経 CNBC」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日経 CNBC (CS 放送チャンネル 303)」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経 CNBC」「昼エクスプレス」「2023 年 3 月 20 日（月）14:30～14:45 予定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「テーマとして「中間決算の総括」「通期の進捗状況と見通し」「中期経営計画など今後の展望」を記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画など今後の展望について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「出演の業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経 CNBC 番組への出演について」「出演を予定していますのでお知らせいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「代表取締役社長の番組出演を記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演の告知のみで、製品・サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「テーマは「中間決算」「通期の進捗状況と見通し」「中期経営計画」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長の光行康明」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「放送局: 日経 CNBC (CS 放送チャンネル 303)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業、導入社数、利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「そのような固有識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「Abalance株式会社」「（コード番号 3856 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご視聴ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ゲスト生出演を予定しています」「14:30～14:45 予定」」）
