# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 当社代表・光行がラジオ NIKKEI 「この企業に注目！相場の福の神」にゲスト出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20230303524720
種別: その他開示
開示日: 2023-03-03
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

当社代表取締役社長が、ラジオNIKKEIの企業紹介番組にゲスト出演し、同日放送された。

## 会社が挙げた理由

代表取締役社長が番組にゲスト出演したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「この企業に注目！相場の福の神」
- 相手先: ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: 藤本誠之氏がパーソナリティを務め、注目上場企業との対談を行う番組を放送するメディア。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が同番組にゲスト出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月3日（金）14:10～14:25（放送予定・本文では同日出演済みと記載）
- 適用分野: 企業紹介・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI「この企業に注目！相場の福の神」番組公式ウェブサイト、オンデマンド配信ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、当社代表取締役社長 光行康明が…ゲスト出演いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2023年3月3日（金）14:10～14:25」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日…ゲスト出演いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト出演いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「放送メディア：ラジオNIKKEI 第１」「藤本誠之様がレギュラー出演」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ゲスト出演の告知であり、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は放送日時のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「番組公式ウェブサイト」「オンデマンド配信 リンク先：ラジオNIKKEI」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「出演告知および放送日時の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ゲスト出演いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「代表者の番組出演に関する告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表・光行が…ゲスト出演しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 光行康明」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「Abalance株式会社」「（コード番号 3856 東証スタンダード）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演内容、番組名、放送媒体、放送日時の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
