# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） VSUN社におけるEcoVadisブロンズメダル受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20230106586404
種別: その他開示
開示日: 2023-01-06
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

当社グループのVSUN社が、EcoVadisの2022年度評価でブロンズメダルを受賞した。75,000社超の参加企業中64位だった。

## 会社が挙げた理由

太陽光パネルの企画設計、仕入、製造、製品検査など一連のデュープロセスや事業実績が高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: EcoVadis（エコバディス）
- 相手先の概要: フランスに本社を置く、CSR・サステナビリティの評価機関。2007年設立、世界160か国・200業種・75,000社以上が登録する情報共有プラットフォームを通じて評価を実施。
- 当社との関係: VSUN社がEcoVadisの評価を受けた関係。VSUN社は当社グループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 環境、労働と人権、倫理、持続可能な資材調達。サプライチェーンのCSR・サステナビリティ評価。
- 受賞名・認証名: 2022年度 EcoVadis Bronze Medal（ブロンズメダル）
- 授与・認証機関: EcoVadis（エコバディス）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: EcoVadisの評価対象企業は75,000社以上。VSUN社はその中で64位。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: EcoVadisのウェブサイト（https://EcoVadis.com/ja/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Bronze Medal を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年１月６日」「【2022 年度 Bronze Medal】」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年度に引き続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「64位にランクされ」「Bronze Medal を受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「評価機関である EcoVadis（エコバディス、本社:フランス）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「世界的な第三者機関」「Bronze Medal を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社:フランス」「2007年の設立」「世界160か国、200業種」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの VSUN 社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「世界中の75,000以上の参加企業の中で64位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「【2022年度 Bronze Medal】」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「EcoVadis」「https://EcoVadis.com/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「世界中の75,000以上の参加企業の中で64位」「2022年度 Bronze Medal」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も当社グループは、CSR活動へ積極的に取り組んで参ります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「EcoVadis ブロンズメダル受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社グループの VSUN 社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「EcoVadisの評価」「Bronze Medalを受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「VSUN社が本評価を受けた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの VSUN 社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界中の75,000以上の参加企業の中で64位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「本社:フランス」「Vietnam Sunergy Joint Stock Company」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 3856 東証スタンダード」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界的な評価機関」「高い評価を受けた証左」」）
