# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 「週刊 東洋経済」掲載に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20221222582074
種別: その他開示
開示日: 2022-12-22
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

東洋経済新報社発行の「週刊 東洋経済」2022年12月17日号で、当社が連続増収など複数の業績関連指標の上位銘柄として掲載されたことを知らせた。

## 会社が挙げた理由

会社四季報に関する特集記事で、当社が複数の指標において上位銘柄として掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 東洋経済新報社
- 相手先の概要: 「週刊 東洋経済」を発行する出版社
- 当社との関係: 当社が同社発行の「週刊 東洋経済」に掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東洋経済新報社発行「週刊 東洋経済」2022年12月17日号

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年 12 月 17 日号」の会社四季報に関する特集記事におきまして、複数の指標で、当社がランクイン掲載されました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022 年 12 月 17 日号」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2022 年 12 月 22 日／「2022 年 12 月 17 日号」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社がランクイン掲載されました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「東洋経済新報社が発行する「週刊 東洋経済」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東洋経済新報社が発行する「週刊 東洋経済」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「連続増収（第５位）、連続増益（第８位）、最高益更新（第 10 位）、及び上方修正（第 29 位）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「第５位、第８位、第 10 位、第 29 位」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「東洋経済新報社が発行する「週刊 東洋経済」（2022 年 12 月 17 日号）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「連続増収（第５位）、連続増益（第８位）、最高益更新（第 10 位）、及び上方修正（第 29 位）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「持続可能な企業成長、企業価値の向上に努めて参ります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「複数の指標で、当社がランクイン掲載されました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「連続増収、連続増益、最高益更新、及び上方修正」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「週刊 東洋経済」掲載に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社がランクイン掲載されました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「Abalance株式会社／当社がランクイン掲載されました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「第５位、第８位、第 10 位、第 29 位」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／Abalance株式会社／（コード番号 3856 東証スタンダード）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「上位銘柄として掲載されております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本件に関する不確実性・注意書きの記載なし」）
