# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 当社グループ 日本光触媒センター株式会社 展示会のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20220531564562
種別: その他開示
開示日: 2022-05-31
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

当社グループの日本光触媒センター株式会社が、抗菌・抗ウイルス製品「blocKIN」を展示会に出展すると発表した。会場では製品サンプルを配布する予定。

## 会社が挙げた理由

「blocKIN」の各種製品を展示し、来場者に製品を知ってもらうための展示会出展である。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: blocKIN（ブロッキン）、光触媒 LIFE
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本光触媒センター株式会社は当社グループ会社。日本光触媒センター株式会社が製品を自社開発・製造している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月1日（予定、展示会の開催開始日）
- 適用分野: 建物の内外壁、家具、ガラス、鏡、衣類、抗菌・抗ウイルス対策、抗カビ、抗臭、セルフクリーニング、花粉対策、ダニ対策、シックハウス対策、結露・曇り止め
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 佐賀県武雄市（日本光触媒センター株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年６月１日（水）－３日（金）…開催される展示会…におきまして、…出展を行います」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2022 年６月１日（水）－３日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「展示会のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022 年５月 31 日」／会期「2022 年６月１日（水）－３日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展を行います」「サンプルを配布予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・契約相手の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・契約相手の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの日本光触媒センター株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「今年 30 回目の開催」などイベント情報のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業実績・効果・金額等の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://interiorlifestyle-tokyo.jp.messefrankfurt.com/...」「https://www.jphoc.jp/blockin/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「抗菌・抗ウイルス製品」「水と酸化チタンを主成分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「FC・代理店募集中」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会…におきまして、…出展を行います」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト 西展示棟」「西ホール１G004 EVERYDAY」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「blocKIN各種…出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発した抗菌・抗ウイルス製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの日本光触媒センター株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 東京ビッグサイト 西展示棟」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「抗菌・抗ウイルス製品『blocKIN』（ブロッキン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表取締役社長・コード番号」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全性と光触媒効果の持続性に大きな特長があります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
