# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） 当社孫会社による展示会出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20220112566411
種別: その他開示
開示日: 2022-01-12
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

当社の孫会社が、2022年1月13日から15日に東京ビッグサイトで開催される展示会「第2回 FRAX-TOKYO」に、「光触媒 LIFE」を出展すると発表した。

## 会社が挙げた理由

「光触媒 LIFE」への関心がある人に事業を知ってもらい、フランチャイズ加盟を促すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 光触媒 LIFE
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 日本光触媒センター株式会社：本社は佐賀県武雄市、設立は2001年8月29日、光触媒酸化チタンコーティング剤とそれを利用した製品の製造販売等を行う。
- 当社との関係: 当社グループの孫会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 建物の内外壁、家具、ガラス、鏡、衣類、介護施設、旅館宿泊業、飲食業、学校、幼稚園、保育園、オフィスビル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 佐賀県武雄市山内町大字宮野字松ノ木原22646、東京都品川区東品川2-2-4 天王洲ファーストタワー5F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国100社以上のフランチャイズ加盟店（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年1月13日(木)～15日(土)、東京ビックサイトにて開催される展示会」に出展すると記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間 2022年1月13日(木)～15日(土)」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「当社孫会社による展示会出展のお知らせ」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年1月12日」、開催期間「2022年1月13日(木)～15日(土)」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展を行いますので、お知らせいたします」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業等の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの日本光触媒センター株式会社」。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国100社以上のフランチャイズ加盟店」とあるが、名称は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国100社以上のフランチャイズ加盟店様」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国100社以上のフランチャイズ加盟店様のご加入」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「展示会概要：https://www.frax-expo.jp/ja-jp.html」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国100社以上」および「2022年1月13日(木)～15日(土)」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会…におきまして、『光触媒 LIFE』に係る出展を行います」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの日本光触媒センター株式会社」および「『光触媒 LIFE』に係る出展」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「展示会出展の告知であり、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社製造する光触媒剤」および「事業名『光触媒 LIFE』を展開」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「表題「当社孫会社による展示会出展のお知らせ」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国100社以上のフランチャイズ加盟店」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国100社以上のフランチャイズ加盟店様」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第2回 FRAX-TOKYO」「ブース番号：F1-14」「光触媒 LIFE」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「Abalance株式会社」「コード番号：3856」「問合せ先」および本文。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「塗装業の皆様を中心にご好評頂いております」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
