# Ａｂａｌａｎｃｅ（3856） SDGs サイトリニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3856/disclosure/20210929404146
種別: その他開示
開示日: 2021-09-29
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3856

## 何が変わったか

Abalanceグループが、SDGsへの取り組みを紹介するグループサイトをリニューアルし、再生可能エネルギーやヘルスケアなどの活動内容を掲載した。

## 会社が挙げた理由

SDGsへの取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SDGsサイト（グループサイト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月29日（サイトリニューアル実施済み）
- 適用分野: 再生可能エネルギー、ヘルスケア、東南アジアのインフラ整備、被災地域への協力・支援、ソーラーシェアリング、農業、グリーンエネルギー教育・普及活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「この度、SDGsへの取り組みを紹介したグループサイトをリニューアルしましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年9月29日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「SDGsサイトリニューアルのお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「サイトをリニューアルしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「リニューアルしましたので、お知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、金額、利用実績などの記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「【Webサイト】https://www.abalance.jp/csr/sdgs」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「CO₂削減・地球温暖化防止、東南アジアのインフラ整備、ヘルスケア分野における貢献などを掲載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「SDGsの推進を全社員の行動指針として位置付けると共に、SDGsの積極的な推進を図ることを全社目標の一つに掲げて取り組んでおります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「SDGsへの取り組みを紹介したグループサイトをリニューアルしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループでは、SDGsの積極的な推進を図ることを全社目標の一つに掲げて取り組んでおります。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「その取り組みをご紹介する趣旨で、サイトリニューアルを行いました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「SDGsへの取り組みを紹介したグループサイト」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社グループでは、SDGsの基本理念に早くから共鳴し…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「東南アジアのインフラ整備、被災地域への協力・支援」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数・会員数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://www.abalance.jp/csr/sdgs」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／Abalance株式会社／（コード番号：3856 東証二部）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全・安心」でクリーンなエネルギー、「SDGsの積極的な推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
