# アイル（3854） 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」が、eギフトサービス「AnyGift」と連携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3854/disclosure/20240711547812
種別: その他開示
開示日: 2024-07-16
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3854

## 何が変わったか

複数のネットショップを一元管理するクラウドサービス「CROSS MALL」と、eギフトサービス「AnyGift」が連携した。これにより、AnyGiftを利用した注文をCROSS MALLで管理できるようになる内容とみられる。

## 会社が挙げた理由

AnyGiftのeギフト注文をCROSS MALLで一元管理できるようにし、EC事業者の受注管理を効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CROSS MALL、AnyGift
- 相手先: 株式会社AnyReach
- 相手先の概要: 東京都所在。eギフトサービス『AnyGift』を提供。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: サービス連携に関する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月16日（発表時点での連携発表。実際の提供開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: EC、ネットショップ運営、eギフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」が、eギフトサービス「AnyGift」と連携』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024 7 16』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『AnyGiftと連携』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『AnyGiftと連携』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『AnyReach』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『CROSS MALL』『AnyGift』の連携図および『AnyReach』の記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「AnyReachに関する記載およびAnyGiftのサービス説明」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入企業名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『https://anygift.jp/』『https://cross-mall.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「CROSS MALLとAnyGiftのサービス連携の説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『CROSS MALL』と『AnyGift』の連携」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『複数ネットショップ一元管理クラウドサービス』『EC』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『CROSS MALLが…AnyGiftと連携』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『CROSS MALL』『AnyGift』『https://anygift.jp/』『https://cross-mall.jp/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「サービス名、連携内容、URL、会社概要の記載」）
