# アイル（3854） 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」が、Eコマースプラットフォーム「メルカリShops」と追加連携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3854/disclosure/20240606523394
種別: その他開示
開示日: 2024-06-07
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3854

## 何が変わったか

複数のネットショップをまとめて管理するクラウドサービス「CROSS MALL」が、フリマアプリ系のECプラットフォーム「メルカリShops」と連携した。本文上は、追加連携により対応先が増えたことが示されている。

## 会社が挙げた理由

メルカリShopsとの連携により、複数ネットショップの一元管理に対応するため。本文では、この目的以外の具体的な理由は明示されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CROSS MALL、メルカリShops
- 相手先: 株式会社メルカリ（メルカリShops）
- 相手先の概要: メルカリShopsは、メルカリが提供するEコマースプラットフォーム。本文に記載されたURLは https://mercari-shops.com/。株式会社メルカリの所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: CROSS MALLとメルカリShopsのサービス連携。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月7日（発表日。連携の実施日かはnot_disclosed）
- 適用分野: Eコマース、ネットショップ運営・管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2,000（対象項目は本文から特定不能）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「表題に「『メルカリShops』と追加連携」とある。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文には「2024 6 7」とあるが、連携の開始日としての記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題に「複数ネットショップ一元管理クラウドサービス『CROSS MALL』が、Eコマースプラットフォーム『メルカリShops』と追加連携」とある。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加連携」と断定的に記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「表題に「追加連携」と記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CROSS MALL」と「メルカリShops」が「追加連携」と記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にはメルカリShopsのURLがあるが、会社概要の記載は確認できない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「表題に「メルカリShops」とある。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「メルカリShops」および「https://mercari-shops.com/」が記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「CROSS MALLとメルカリShopsの連携が記載されているが、効果数値・開始日は確認できない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上、利益、成長の牽引役等に関する記載は本文に見当たらない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績、売上、利益への影響についての記載は本文に見当たらない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「CROSS MALL」と「メルカリShops」との追加連携が発表されている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「発表の中心が「複数ネットショップ一元管理クラウドサービス『CROSS MALL』」である。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「表題に「追加連携」とある。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現は本文に見当たらない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載は確認できない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先に関する記載は本文に見当たらない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載は確認できない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CROSS MALL」「メルカリShops」および各サービスのURLが記載されている。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭に「P R ESS R ELEAS E」とある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文はサービス名、連携内容、URL、問い合わせ先等の記載が中心である。」）
