# アイル（3854） アイル、「IT 導入補助金2023」の対象ツールに提供サービスが認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3854/disclosure/20230425552047
種別: その他開示
開示日: 2023-04-25
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3854

## 何が変わったか

アイルが提供する複数のITサービスが、「IT導入補助金2023」で補助対象となるITツールとして認定された。対象サービスには、アラジンオフィス、アラジンEC、CROSS MALL、CROSS POINT、CROSS STAFFなどが含まれる。

## 会社が挙げた理由

「IT導入補助金2023」の対象ツールとして認定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アラジンオフィス、アラジンEC、CROSS MALL、CROSS POINT、CROSS STAFF、CROSS OVER（ECサイト連携）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: BtoB EC、EC
- 受賞名・認証名: IT導入補助金2023 対象ツール認定
- 授与・認証機関: IT導入補助金2023の事務局・制度運営機関（本文では正式名称の記載なし）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: IT導入補助金公式サイト（https://www.it-hojo.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IT導入補助金2023」の対象ツールに提供サービスが認定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 4 25」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対象ツールに提供サービスが認定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供サービスが認定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「対象ツールに提供サービスが認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.it-hojo.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「対象サービス名の列挙、数値効果・金額の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「IT導入補助金2023」の対象ツールに提供サービスが認定」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存サービスの対象ツール認定に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「提供サービス」およびアイルのサービス名の列挙」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アラジンオフィス」「CROSS MALL」「https://aladdin-office.com/」「https://cross-mall.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認定内容・サービス名・URLの記載が中心」）
