# アイル（3854） アイル提供の販売・在庫管理システム「アラジンオフィス」が、中堅企業・上場企業向け会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計Plus」と連携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3854/disclosure/20230403541406
種別: その他開示
開示日: 2023-04-03
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3854

## 何が変わったか

アイルの販売・在庫管理システム「アラジンオフィス」が、マネーフォワードの中堅企業・上場企業向け会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計Plus」と連携する。連携に関するオンラインセミナーも2023年4月25日に開催予定と案内している。

## 会社が挙げた理由

販売・在庫管理システムと会計ソフトを連携させ、業務効率化を図るため。本文では具体的な理由の詳細は示されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アラジンオフィス、マネーフォワード クラウド会計Plus
- 相手先: 株式会社マネーフォワード
- 相手先の概要: 中堅企業・上場企業向け会計ソフト『マネーフォワード クラウド会計Plus』を提供する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 『アラジンオフィス』と『マネーフォワード クラウド会計Plus』の連携に関する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月25日（連携に関するセミナーの開催予定日。サービス連携の開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 販売管理、在庫管理、会計
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年4月25日 14:00〜15:00」にオンラインセミナーを開催予定と記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月25日」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年4月25日」に開催予定と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「表題に「連携」と記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アラジンオフィス」が「マネーフォワード クラウド会計Plus」と連携と記載。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社マネーフォワード」および「https://biz.moneyforward.com/accounting_plus」「https://aladdin-office.com/」の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「具体的な金額・効果率・利用実績の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「表題に「販売・在庫管理システム『アラジンオフィス』」と「会計Plus」との連携を記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「対象を「アラジンオフィス」と「マネーフォワード クラウド会計Plus」に限定して記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「既存サービス同士の「連携」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数・出荷実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アラジンオフィス」「マネーフォワード クラウド会計Plus」と記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「強調的な評価表現の反復なし。」）
