# アイル（3854） 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」、購入体験プラットフォーム「Recustomer」と連携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3854/disclosure/20220928537113
種別: その他開示
開示日: 2022-09-28
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3854

## 何が変わったか

複数のネットショップを一元管理できるクラウドサービス「CROSS MALL」と、購入後の体験を支援するプラットフォーム「Recustomer」が連携した。

## 会社が挙げた理由

CROSS MALLの利用企業が、Recustomerの購入後体験関連サービスを活用できるようにするため。本文では詳細な理由の説明は限定的。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CROSS MALL、Recustomer、Recustomer Checkout、Recustomer Return&Cancel、Recustomer Tracking
- 相手先: Recustomer
- 相手先の概要: 購入体験プラットフォームを提供するサービス・ブランドとして記載。運営会社の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 両サービスを連携する業務上の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: EC・ネットショップ運営、購入後の顧客体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「表題に「CROSS MALL、購入体験プラットフォーム「Recustomer」と連携」とある。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が連携開始の発表として記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「表題に「連携」と断定的に記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「CROSS MALL、…Recustomerと連携」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「購入体験プラットフォーム『Recustomer』」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CROSS MALL、…Recustomerと連携」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に数値による契約額・効果・利用実績の説明なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://recustomer.me/」「https://cross-mall.jp/」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Recustomer Checkout」「Recustomer Return&Cancel」「Recustomer Tracking」などの名称記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「複数ネットショップ一元管理クラウドサービス『CROSS MALL』」「購入体験プラットフォーム『Recustomer』と連携」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「表題および本文で対象サービスを特定。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「CROSS MALLとRecustomerの連携、Recustomer Checkout等の記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「CROSS MALL、…Recustomerと連携」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CROSS MALL」「Recustomer Checkout」「Recustomer Return&Cancel」「Recustomer Tracking」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「サービス名・機能名の記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
