# アイル（3854） 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」、「RoomClip ショッピング」と連携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3854/disclosure/20220118568913
種別: その他開示
開示日: 2022-01-18
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3854

## 何が変わったか

複数のネットショップを一元管理するクラウドサービス「CROSS MALL」が、住生活分野のSNS・ECサービス「RoomClip ショッピング」と連携した。

## 会社が挙げた理由

書類では、CROSS MALLとRoomClipショッピングの連携により、利用者が両サービスを活用できることを示しているが、連携理由の詳細は明記されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CROSS MALL、RoomClip ショッピング
- 相手先: RoomClip
- 相手先の概要: 住生活に関するSNS・ショッピングサービスを運営。月間利用者数は500万人と記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: CROSS MALLとRoomClip ショッピングのサービス連携。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月18日（発表日。連携開始の実績・予定は本文から特定できない）
- 適用分野: ネットショップ運営、EC、住生活関連ショッピング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: RoomClipの月間利用者数500万人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「CROSS MALL、『RoomClip ショッピング』と連携」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 1 18」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題に「CROSS MALL、『RoomClip ショッピング』と連携」と記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「RoomClip ショッピング」「https://roomclip.jp/」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CROSS MALL、『RoomClip ショッピング』と連携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「RoomClip ショッピング」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「SNS 500」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間利用者数500万人」と読める記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://roomclip.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「500」および「2022 1 18」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「複数ネットショップ一元管理クラウドサービス『CROSS MALL』」「RoomClip ショッピング」と連携」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「CROSS MALL」「RoomClip ショッピング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「CROSS MALL、『RoomClip ショッピング』と連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「連携」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CROSS MALL」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「500」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CROSS MALL」「RoomClip ショッピング」「https://roomclip.jp/」「https://cross-mall.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「表題およびサービス概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
