# アステリア（3853） 次世代金融カンファレンス「MoneyX 2026」に、社長の平野洋一郎が登壇！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3853/disclosure/20260218564466
種別: その他開示
開示日: 2026-02-18
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3853

## 何が変わったか

アステリアが、2026年2月27日開催の「MoneyX 2026」に最上位スポンサーとして参加し、社長が講演に登壇する。展示ブースでは、新サービス「JPYC ゲートウェイ」のデモを初公開する。

## 会社が挙げた理由

ステーブルコインを企業システムに組み込む実践的な視点を発信し、日本の次世代金融インフラの発展や競争力向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPYC ゲートウェイ
- 相手先: 一般社団法人WebX実行委員会、JPYC株式会社
- 相手先の概要: 一般社団法人WebX実行委員会はMoneyX 2026の主催者。JPYC株式会社は代表取締役が岡部典孝氏で、ステーブルコイン関連企業として記載されているが、所在地・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: アステリアはMoneyX 2026にタイトル（最上位）スポンサーとして参画。JPYC株式会社とは社長同士が対談し、アステリアはJPYCへの対応およびJPYC ゲートウェイを発表している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月27日（予定・デモンストレーション初公開）
- 適用分野: 企業システムとステーブルコインをつなぐ金融システム、ステーブルコインの企業利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ザ・プリンスパークタワー東京（MoneyX 2026会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ASTERIA Warpは1万社を超える企業に導入（製品全体ではなくASTERIA Warpの実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 2 月 27 日（金）に…開催される『MoneyX 2026』」「出展ブースでは新サービス『JPYC ゲートウェイ』のデモンストレーションを初公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『MoneyX 2026』へのタイトル（最上位）スポンサー参画を決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月27日（金）10:00〜18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年 11 月には…JPYC への対応」「2025 年 12 月には…『JPYC ゲートウェイ』を発表」「デモンストレーションを初公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 2 月 27 日（金）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇する」「デモンストレーションを初公開することをお知らせします」「参画を決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JPYC 株式会社 代表取締役の岡部典孝氏」「主催：一般社団法人 WebX 実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JPYC 株式会社 代表取締役の岡部典孝氏と…ステーブルコインにより変わる金融システムをテーマに…議論します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：一般社団法人WebX実行委員会」「JPYC株式会社 代表取締役 岡部典孝氏」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JPYC ゲートウェイ」のデモンストレーションを初公開」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年2月27日（金）10:00〜18:00」「ASTERIA Warpは…1万社を超える企業に導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・価格・効果の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：一般社団法人WebX実行委員会」「詳細 https://moneyx-asia.com/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当日は展示エリアにおいて…デモンストレーション」「時間：14:55〜15:25」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本における次世代金融インフラの発展や競争力向上に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「MoneyX 2026への登壇＆出展」「実践的な視点から…可能性を発信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ザ・プリンスパークタワー東京で開催される『MoneyX 2026』」「展示エリア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年12月には…『JPYC ゲートウェイ』を発表」「デモンストレーションを初公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「新サービス『JPYC ゲートウェイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アステリア株式会社…社長の平野が基調講演に登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「タイトル（最上位）スポンサー参画」「デモンストレーションを初公開」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ザ・プリンスパークタワー東京」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ASTERIA Warpは、1万社を超える企業に導入されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPYC ゲートウェイ」「ASTERIA Warp」「Click」「証券コード：3853」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」「プレスリリースに関するお問い合わせ先（報道機関窓口）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代金融カンファレンス」「金融システムを革新するステーブルコイン」「社会実装の最前線」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
