# アステリア（3853） 2025年3月期　第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3853/disclosure/20240809569926
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-08-09
Komoriの読み（0-100）: 79
企業ページ: https://komori.app/company/3853

## 何が変わったか

投資事業の赤字は大幅に縮小したものの、Gorilla社の株価下落による評価損が響き、2025年3月期第1四半期は連結営業損失206百万円、親会社株主に帰属する四半期損失105百万円となった。

## 会社が挙げた理由

投資事業ではGorilla社の株価下落が主な減益要因となった。また、投資事業の評価損益はFVTPLにより連結営業利益に影響した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: {"value":-206,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":-105,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 連結営業利益は▲206百万円、親会社の株主に帰属する連結四半期利益は▲105百万円。ソフトウェアセグメント営業利益は123百万円、投資セグメントの評価損益は▲331百万円。
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「第１四半期」「連結営業利益 ▲206」「親会社の株主に帰属する連結四半期利益 ▲105」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「ソフトウェア」123百万円、「投資」評価損益▲331百万円、「連結営業利益」▲206百万円」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 一過性の要因（原文: 「「Gorilla社株価下落が主な減益要因」「投資事業の評価損益はFVTPLにより連結営業利益に影響」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「連結営業利益 ▲206」「連結四半期利益 ▲105」「投資事業の評価損益 ▲331」「Gorilla社株価下落が主な減益要因」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2025年3月期　第１四半期決算説明資料」およびセグメント別業績グラフ」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「投資事業の赤字が大幅低減するもQ1は連結赤字」「Gorilla社株価下落が主な減益要因」」）
