# 金利変動と資金調達｜日本一ソフトウェア（3851）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。金利上昇によるコストの増加を事業活動において吸収できない場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」 — 主な調達手段を銀行借入とし、金利上昇と将来の調達可能性をリスクとしている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。金利上昇によるコストの増加を事業活動において吸収できない場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」 — 銀行借入を中心とする資金調達に伴う金利変動・調達可能性リスクを継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。金利上昇によるコストの増加を事業活動において吸収できない場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」 — 銀行借入を中心とする資金調達に伴う金利変動・調達可能性リスクを継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。金利上昇によるコストの増加を事業活動において吸収できない場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」 — 銀行借入を中心とする資金調達に伴う金利変動・調達可能性リスクを継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2018-fy)
- FY2021 再掲 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。」 — 銀行借入を中心とする資金調達に伴う金利変動・調達可能性リスクを継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。金利上昇によるコストの増加を事業活動において吸収できない場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」 — 銀行借入を中心とする資金調達に伴う金利変動・調達可能性リスクを継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。金利上昇によるコストの増加を事業活動において吸収できない場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」 — 銀行借入を中心とする資金調達に伴う金利変動・調達可能性リスクを継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。金利上昇によるコストの増加を事業活動において吸収できない場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」 — 銀行借入を中心とする資金調達に伴う金利変動・調達可能性リスクを継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 金利変動と資金調達に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2025-h1)
- FY2026 再掲 「当社グループでは、資金調達を主に銀行借入により行うこととしているため、金利の変動による影響を受けます。金利上昇によるコストの増加を事業活動において吸収できない場合は、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」 — 銀行借入を中心とする資金調達に伴う金利変動・調達可能性リスクを継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2025-fy)
