# 新たな代表作・新規IPの創出｜日本一ソフトウェア（3851）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「前期に続き、近年の当社グループの重要課題となっております「新たな代表作の創出」を促進いたします。積極的に新規IPの創出に取り組み、お客様からのニーズの高いシリーズタイトル及び『夜廻』をはじめとした既出の新規タイトルにつきましても、継続して丁寧に育ててまいります。」 — 新規IPの創出に加え、既存シリーズや既出の新規タイトルを育成する方針を示している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「パッケージ事業におきましては、国内外合わせて全６タイトルの発売を行いました。国内市場では、『ロゼと黄昏の古城』（PlayStation Vita専用ゲームソフト）、『クラシックダンジョン戦国』（PlayStation Vita専用ゲームソフト）、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』（PlayStation Vita専用ゲームソフト）の３タイトルを発売いたしました。海外市場では、『Stranger of Sword City』（邦題：『剣の街の異邦人』PlayStation Vita専用ゲームソフト）、『Grand Kingdom』（邦題：『グランキングダム』PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト）、『Odin Sphere Leifthrasir』（邦題：『オーディンスフィア レイヴスラシル』PlayStation3、PlayStation4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト）の３タイトルを発売いたしました。」 — 国内3タイトル、海外3タイトルの計6タイトルを発売した。新たな代表作の定着・創出そのものの達成とは記載されていないが、タイトル創出に向けた具体的な発売実績が示されている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「パッケージ事業におきましては、国内外合わせて全11タイトルの発売を行いました。」 — 第2四半期連結累計期間に国内外合計11タイトルを発売し、前回記載の6タイトルから発売実績が拡大した。 (https://komori.app/company/3851/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「パッケージ事業におきましては、国内外合わせて全14タイトルの発売を行いました。」 — 第3四半期連結累計期間に国内外合計14タイトルを発売し、前回記載の11タイトルから発売実績が増加した。 (https://komori.app/company/3851/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「パッケージ事業におきましては、国内外合わせて全18タイトルの発売を行いました。」 — 国内8タイトル、海外10タイトルの計18タイトルを発売し、新規IP・シリーズタイトルの供給実績を積み上げた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「平成29年３月に国内版、平成29年５月に海外版を発売した『魔界戦記ディスガイア５』（Nintendo Switch専用ゲームソフト）が国内、海外合わせて販売本数10万本を突破するなど、好調に推移いたしております。」 — Nintendo Switch向け『魔界戦記ディスガイア５』について、国内版・海外版を発売し、国内外合計の販売本数が10万本を突破した。 (https://komori.app/company/3851/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「平成29年３月に国内版、平成29年５月に海外版を発売した『魔界戦記ディスガイア５』（Nintendo Switch専用ゲームソフト）が国内、海外合わせて販売本数10万本を突破するなど、好調に推移いたしております。」 — 『魔界戦記ディスガイア５』の国内外合計販売本数10万本突破という実績を継続して記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「また、Nintendo Switch専用ソフト『魔界戦記ディスガイア５』の世界累計出荷本数が平成30年１月に20万本を突破いたしました。そして、新規タイトルとして『あなたの四騎姫教導譚』『シルバー2425』を発表いたしました。」 — 『魔界戦記ディスガイア５』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破し、新規タイトル2作品も発表された。 (https://komori.app/company/3851/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「国内では『ハコニワカンパニワークス』、『深夜廻』、『あなたの四騎姫教導譚』、『シルバー2425』など合計７タイトルを発売いたしました。国外ではNintendo Switch専用ソフト『魔界戦記ディスガイア５』の世界累計出荷本数が平成30年１月に20万本を突破いたしました。」 — 当期に国内7タイトルを発売し、『魔界戦記ディスガイア５』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破した。新規・既存タイトルの供給と代表作候補の実績が積み上がっている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当第1四半期連結累計期間においては、パッケージタイトルとして『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII―Lacrimosa of DANA―』(Nintendo Switch用ゲームソフト)の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期に発売を予定しております、『CLOSED NIGHTMARE（クローズド・ナイトメア）』、『魔界戦記ディスガイア Refine』の開発を進めて参りました。その他にも、当社が過去に発売したタイトルのNintendo Switchへの移植を行って参りました。」 — 当第1四半期に2タイトルを発売し、第2四半期発売予定の2タイトルの開発を進めた。過去タイトルのNintendo Switch移植も実施し、タイトル供給の具体的な進展を記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「パッケージタイトルとして『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE（クローズド・ナイトメア）』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイアRefine』の合計5タイトルを発売いたしました。また、10月に発売予定の『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、11月に発売予定の『ラピス・リ・アビス』についても開発を進めております。」 — 第2四半期連結累計期間にパッケージ5タイトルを発売し、10月・11月発売予定の2タイトルの開発も進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「パッケージタイトルとしましては、『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、『ラピス・リ・アビス』、『Rainbow Skies(レインボースカイ）』の8タイトルを発売いたしました。また、2019年3月に発売を予定しております『DESTINY CONNECT(ディスティニーコネクト)』の開発を進めてまいりました。」 — パッケージタイトルの発売実績が前回の5タイトルから8タイトルに増加し、2019年3月発売予定の新作開発も進めている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「パッケージタイトルとしましては、『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、『ラピス・リ・アビス』、『Rainbow Skies(レインボースカイ）』、『DESTINY CONNECT(ディスティニーコネクト)』の9タイトルを発売いたしました。
スマートフォンゲームアプリとしましては、『真 流行り神 秘密クラブ編』、『ロジック麻雀 創龍 四人打ち・三人打ち』、『Arcane Chess（アーケイン・チェス）』、『魔界戦記ディスガイアRPG』の4タイトルを新たに配信いたしました。」 — パッケージ9タイトルとスマートフォンゲームアプリ4タイトルを発売・配信し、タイトル供給の実績を積み上げている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期に発売を予定しております、『真 流行り神１・２パック』の開発を進めてまいりました。」 — 第1四半期にパッケージ2タイトルを発売し、第2四半期発売予定のタイトルの開発も進めている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』、『真 流行り神１・２パック』を発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『魔界戦記ディスガイア4 Return』、『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』につきましても開発を進めてまいりました。」 — パッケージ3タイトルを発売し、第3四半期以降に発売予定の3タイトルについて開発を進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』、『真 流行り神１・２パック』、『魔界戦記ディスガイア4 Return』を発売いたしました。また、第4四半期に発売を予定しております、『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』、『英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ』、さらに、来期以降に発売を予定しております、『ボク姫PROJECT』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』につきましても開発を進めてまいりました。」 — 第3四半期累計でパッケージ4タイトルを発売し、第4四半期発売予定2タイトルと来期以降発売予定2タイトルの開発を進めている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 前進 「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております、『夜、灯す』『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』の開発を進めてまいりました。」 — 国内パッケージ2タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の3タイトルの開発を進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』の合計３タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイア６』等の開発を進めてまいりました。」 — 第2四半期連結累計期間の国内パッケージ発売実績が3タイトルとなり、第3四半期以降の発売予定タイトルとして『魔界戦記ディスガイア６』等の開発を進めている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』等のタイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております、『魔界戦記ディスガイア６』等の開発を進めてまいりました。」 — 国内パッケージタイトルの発売実績を積み上げ、第4四半期以降に発売予定の『魔界戦記ディスガイア６』等の開発を進めている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』、『MAD RAT DEAD』、『プリニー1・2』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイア６』、『void tRrLM(); ++ver;//ボイド・テラリウム・プラス』、『英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ』を発売いたしました。また、来期以降に発売を予定しております、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』等につきまして開発を進めてまいりました。」 — 当期に国内パッケージ9タイトルを発売し、来期以降発売予定の新作開発も進めており、新規・主要タイトルの供給実績を積み上げている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております、『風雨来記4』、『真 流行り神３』、『イースIX -Monstrum NOX-』、『こちら、母なる星より』の開発を進めてまいりました。」 — 当第1四半期にパッケージ2タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の4タイトルの開発を進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』、『真 流行り神３』、『イースIX -Monstrum NOX-』の合計5タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『こちら、母なる星より』、『アサツグトリ』、『屍喰らいの冒険メシ』等の開発を進めてまいりました。」 — 当第2四半期連結累計期間にパッケージ5タイトルを発売し、第3四半期以降に発売予定の3タイトル等の開発を進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』、『真 流行り神３』、『イースIX -Monstrum NOX-』、『こちら、母なる星より』、『アサツグトリ』の合計7タイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております、『屍喰らいの冒険メシ』、『夜廻三』等の開発を進めてまいりました。」 — 第3四半期連結累計期間のパッケージタイトル発売実績が5タイトルから7タイトルに増加し、第4四半期以降に発売予定の2タイトル等の開発も進めている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「このような状況の中、エンターテインメント事業におきましては、全15タイトルのゲームソフトを発売いたしました。」 — 当期にゲームソフト15タイトルを発売し、内訳としてパッケージ8タイトル、スマートフォンゲームアプリ5タイトル、日本一Indie Spiritsによる2タイトルを展開した。また、来期以降発売予定の『夜廻三』『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』等の開発も進めている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「パッケージタイトルとしましては、『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』等の合計3タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております『グリムグリモア OnceMore』等の開発を進めてまいりました。」 — 当第1四半期に3タイトルを発売し、第2四半期以降発売予定の『グリムグリモア OnceMore』等の開発を進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』等の合計4タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めてまいりました。」 — 国内で合計4タイトルを発売し、第3四半期以降の発売予定である『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』等の合計4タイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めてまいりました。」 — 国内パッケージ4タイトルの発売と、『魔界戦記ディスガイア7』等の第4四半期以降発売予定タイトルの開発を記載しており、前四半期のタイトル供給方針を継続している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』、『魔界戦記ディスガイア7』等の合計5タイトルを発売いたしました。また、来期以降に発売を予定しております『シカトリス』等の開発を進めてまいりました。」 — 国内パッケージタイトルの発売実績が前四半期の4タイトルから5タイトルに増加し、来期以降発売予定の『シカトリス』等の開発も進めた。加えて、国内販売20万本を超えるIPを作り出す中期的な経営計画を明示した。 (https://komori.app/company/3851/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』の1タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております『流行り神1・2・3パック』等の開発を進めてまいりました。」 — 国内で1タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の『流行り神1・2・3パック』等の開発を進めた。新規・主要タイトルの供給に関する具体的な進展を記載している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡：改』、『英雄伝説 碧の軌跡：改』の合計4タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております『役づくりパズル　ゆめいろユラム』等の開発を進めてまいりました。」 — 国内パッケージ4タイトルを発売し、第3四半期以降発売予定の『役づくりパズル　ゆめいろユラム』等の開発を進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡：改』、『英雄伝説 碧の軌跡：改』、『役づくりパズル ゆめいろユラム』の合計5タイトルを発売いたしました。また、第4四半期に発売を予定しております『BAR ステラアビス』等の開発を進めてまいりました。」 — 国内パッケージタイトルの発売実績が前 filing の4タイトルから5タイトルへ増加し、第4四半期発売予定の『BAR ステラアビス』等の開発も進めている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡：改』、『英雄伝説 碧の軌跡：改』、『役づくりパズル ゆめいろユラム』、『BAR ステラアビス』の合計6タイトルを発売いたしました。」 — 国内パッケージタイトルの発売実績が直前 filing の5タイトルから6タイトルへ増加した。本文では国内全8タイトルの販売実績も記載されている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「パッケージタイトルとして、国内では『魔界戦記ディスガイア７これまでの全部入りはじめました。』と『マール王国の人形姫25th ANNIVERSARY COLLECTION』の2タイトルを発売いたしました。また、来年発売予定の『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』、『クラシックダンジョンX3』等の開発を進めてまいりました。『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』は、当社グループ初の国内・海外同時発売を予定しております。」 — 当中間期に2タイトルを発売し、来年発売予定のタイトルの開発を進めた。さらに、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』について、当社グループ初の国内・海外同時発売という新たな展開を予定している。 (https://komori.app/company/3851/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「パッケージタイトルとして、国内では『魔界戦記ディスガイア７これまでの全部入りはじめました。』、『マール王国の人形姫25th ANNIVERSARY COLLECTION』、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』、『クラシックダンジョンX3』の4タイトルを発売しました。『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』は、当社グループ初の国内・海外同時発売を実施いたしました。」 — 国内で4タイトルを発売し、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』では当社グループ初の国内・海外同時発売を実施した。 (https://komori.app/company/3851/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「パッケージタイトルとして、国内では『風雨来記5』、『連呪』の2タイトルを発売しました。また、来年発売予定の『凶乱マカイズム』、『ほの暮しの庭』等の開発を進めてまいりました。」 — 当中間期に国内パッケージ2タイトルを発売し、来年発売予定の2タイトル等の開発を進めた。新規・主要タイトルの供給実績を積み上げている。 (https://komori.app/company/3851/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「パッケージタイトルとして、国内では、『風雨来記5』、『連呪』、『凶乱マカイズム』、『Curse Warrior』の4タイトルを発売いたしました。」 — 国内で4タイトルを発売した実績を記載しており、新規・主要タイトルの供給実績が更新された。 (https://komori.app/company/3851/disclosure/20260515537162)
- 2026-06-03 前進 「パッケージタイトルとして、国内では、『風雨来記5』、『連呪』、『凶乱マカイズム』、『Curse Warrior』の4タイトルを発売いたしました。」 — 2026年3月期に国内で4タイトルを発売した実績を記載している。 (https://komori.app/company/3851/disclosure/20260602560283)
- FY2026 前進 「パッケージタイトルとして、国内では、『風雨来記5』、『連呪』、『凶乱マカイズム』、『Curse Warrior』の4タイトルを発売いたしました。また、当社子会社であるNIS America, Inc.においては、北米・欧州地域に向けて『Disgaea7 Complete』をNintendo Switch2版で発売いたしました。」 — 国内4タイトルの発売に加え、北米・欧州向けに『Disgaea7 Complete』Nintendo Switch2版を発売し、タイトル供給と新プラットフォーム展開を進めた。 (https://komori.app/company/3851/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「パッケージタイトルとして、国内では『シニガミ姫と異書館ノ怪物』を発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております『ほの暮しの庭』、『GOBBLE』、『みんなでポイっと！プリニーすごろく』等の開発を進めてまいりました。」 — 国内で新作1タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の複数タイトルの開発を進めている。 (https://komori.app/company/3851/disclosure/20260807514470)
- 2026-08-28 前進 「売上高につきましては、国内市場におきまして、『ほの暮しの庭』が発売開始から堅調に推移したことにより、前回予想を上回る見込みとなっております。」 — 新作『ほの暮しの庭』の発売後の推移を業績予想上方修正の主因として明示しており、新規・主要タイトルの供給に加えて販売面での具体的な進展が示されている。 (https://komori.app/company/3851/disclosure/20260828527655)
- 2026-09-02 達成 「このたび、令和 8 年 7 月 30 日に発売しました『ほの暮しの庭』におきまして、国内販売 20 万本を達成しましたので、お知らせいたします。」 — 新たな代表作・新規IPの創出に関し、『ほの暮しの庭』が国内販売20万本を達成した実績を記録する。canonical thread自体は変更しない。 (https://komori.app/company/3851/disclosure/20260902530683)
- 2026-09-20 前進 「7月末の発売から約1ヶ月で国内累計が「20万本を達成」と好調で、発売元の日本一ソフトウェアは、「『ほの暮しの庭』が発売開始から堅調に推移したことにより」通期業績予想を上方修正しています。」 — 新規タイトルの発売に加え、発売約1か月で国内累計20万本という具体的な販売実績が報じられた。 (https://komori.app/news/4072829d7d66f50c)
