# 日本一ソフトウェア（3851） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3851/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-14
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3851
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100I1KH.pdf

## 事業

日本一ソフトウェアは、ゲームソフトの企画・開発・販売を主たる事業として展開しています。第3四半期連結累計期間における業績は、売上高2,302,998千円（前年同期比36.0%減）、営業利益238,771千円（前年同期比61.6%減）、経常利益276,819千円（前年同期比58.7%減）、親会社株主に帰属する四半期純利益162,209千円（前年同期比62.4%減）となりました。パッケージタイトルとして『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』、『真 流行り神１・２パック』、『魔界戦記ディスガイア4 Return』を発売しました。第4四半期には『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』、『英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ』を発売予定、また来期以降に『ボク姫PROJECT』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』の開発を進めています。スマートフォンゲームは『夜廻』『深夜廻』『囲碁』『将棋』『リバーシ』『麻雀』『花札』『トランプ Vol.1』の計8タイトルを配信、長期メンテナンス中だった『魔界戦記ディスガイアRPG』の配信を再開しました。PlayStation Network、Nintendo eShop、Steam等を通じた販売、北米・欧州・アジア地域向けの国内タイトルのローカライズおよび新規タイトルの開発・販売、関連商品のライセンスアウト、他社タイトルの受託開発、プリニークラブの運営を継続しています。

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
