# 日本一ソフトウェア（3851） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3851/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-14
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3851
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F77K.pdf

## 事業

日本一ソフトウェアは、家庭用ゲーム機を中心に、パッケージタイトルの開発・発売、スマートフォン向けゲームの配信・開発、国内外市場でのローカライズおよび受託開発、さらには日本国内の独立系タイトル販売・運営などを含むエンターテインメント分野の総合的なゲームコンテンツ事業を展開しています。第3四半期連結累計期間において、同社グループの業績は売上高3,601,127千円（前年同期比4.6%減）、営業利益622,084千円（前年同期比12.7%増）、経常利益669,579千円（前年同期比12.1%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益431,809千円（前年同期比0.2%増）となり、期末総資産は5,049,445千円、純資産は3,413,681千円となっています。主要製品・作品として、パッケージタイトル8タイトルを発売、2019年3月にはDESTINY CONNECT(ディスティニーコネクト)の発売を予定しており、モバイルゲームの配信タイトルとして『真 流行り神 秘密クラブ編』、『ロジック麻雀 創龍 四人打ち・三人打ち』、『Arcane Chess（アーケイン・チェス）』を配信、既存タイトルのローカライズ・新規開発・販売を継続しています。日本一Indie Spiritsでは、ダウンロード専用タイトルとして『Yonder 青と大地と雲の物語』、『Hand of Fate 2(ハンドオブフェイト2)』、『Nidhogg 2(ニーズヘッグ2)』の3タイトルと、パッケージタイトルとして上記Rainbow Skiesを含む4タイトルを発売しました。さらに、PC/家庭用ゲーム機向けの配信・ローカライズ・受託開発を北米・欧州・アジア地域へ展開し、ゲームソフトおよびダウンロードコンテンツの販売、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も継続しています。なお、当第3四半期連結累計期間における主要な経営指標の推移については、四半期連結財務諸表を作成しているため別掲の推移表を参照してください。事業内容に重要な変更はなく、主要な関係会社の異動もありません。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
