# イントラマート（3850） 東京大学・松尾 豊教授が登壇 AI時代の企業変革を考える「intra-mart LIVE 2026 Realize」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3850/disclosure/20261028557706
種別: その他開示
開示日: 2026-10-28
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企業ページ: https://komori.app/company/3850

## 何が変わったか

イントラマート社が、AI時代の企業変革をテーマにした自社主催イベント「intra-mart LIVE 2026 Realize」を2026年11月5〜6日に開催する。東京大学の松尾豊教授による講演、50超のセッション、40以上の展示・実機デモを実施する予定。

## 会社が挙げた理由

生成AIからAIエージェントへ技術が進化する中、AIを業務プロセスに組み込み、ヒトとAIが連携して業務を遂行する仕組みへの発展が企業に求められており、AIを活用した業務変革の実現方法が重要な課題となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: intra-mart LIVE 2026 Realize、Enterprise AI Orchestration Platform「intra-mart」
- 相手先: 東京大学
- 相手先の概要: 東京大学大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻／附属人工物工学研究センターの教授として松尾豊氏が登壇。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 東京大学の松尾豊教授がイベントの企画講演に登壇する。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料（事前申し込み制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月5日〜6日（予定）
- 適用分野: 企業のDX、業務改革、AI活用、業務プロセス改革、データ活用、レガシーシステム脱却
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ザ・プリンス パークタワー東京（東京都港区芝公園4-8-1）
- 拠点の規模: 2日間で50を超えるセッション、Day1に40以上の展示・実機デモ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: intra-mart関連製品は2026年3月末時点で13,000社を超える企業へ導入。200社以上のパートナーと協業。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月5日（木）～6日（金）に…イベント『intra-mart LIVE 2026 Realize』を開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月5日（木）〜6日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「自社主催の年間最大規模のイベント『intra-mart LIVE 2026 Realize』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月28日」／開催日時「2026年11月5日（木）〜6日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「展開します」「ご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京大学 大学院工学系研究科…教授 松尾豊氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「東京大学の松尾教授による企画講演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京大学 大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻／附属人工物工学研究センター 教授」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2日間で50を超えるセッション」「40以上の展示・実機デモ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年3月末時点で13,000社を超える企業へ導入」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年3月末時点で13,000社を超える企業へ導入されており」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月5日（木）〜6日（金）」「50を超えるセッション」「40以上の展示・実機デモ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「DXや業務改革の実現に役立つ知見やヒントを提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「自社主催の年間最大規模のイベント」「カンファレンスイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「自社主催の年間最大規模のイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「intra-mart LIVE 2026 Realize」を開催するとの記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社主催」「Enterprise AI Orchestration Platform『intra-mart』の最新版…をご紹介」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「自社主催の年間最大規模のイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ザ・プリンス パークタワー東京（東京都港区芝公園4-8-1）」「11月6日：オンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2026年3月末時点で13,000社を超える企業へ導入」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Enterprise AI Orchestration Platform『intra-mart』」「Adaptive Process Orchestration」「Ontology」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係の方」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「年間最大規模」「AI研究の第一人者」「最新デジタルソリューション」」）
