# イントラマート（3850） AIネイティブ開発とAIエージェントの業務実装で企業変革を支援 オーケストレーション基盤へ進化するintra-mart最新版をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3850/disclosure/20260929541909
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3850

## 何が変わったか

「intra-mart」の最新版（2026 Autumn）を、AIを使った開発支援とAIエージェントの業務組み込みを強化した形でリリースする。従来のローコード開発基盤から、人・AI・業務プロセスを連携させる基盤へ機能を広げる。

## 会社が挙げた理由

生成AIを活用したシステム開発からAIエージェントの業務プロセスへの組み込みまで、企業のAI活用を一つのプラットフォームで支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: intra-mart 2026 Autumn、Accel Orbit、Accel Agent、IM-LogicDesigner、IM-BPM、IM-Workflow
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（予定）
- 適用分野: 企業のシステム開発、企業の業務プロセス、AIエージェントの業務活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 従来の開発スタイルと比較して10倍以上の開発生産性を実現できます
- 利用実績: 2026年3月末時点で13,000社を超える企業へ導入（intra-mart関連製品・サービス）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「最新版（2026 Autumn）を2026年10月1日にリリースします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日にリリースします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月1日にリリースします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースします」「開発生産性を実現できます」「一層の向上を目指す」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「13,000社を超える企業へ導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「従来の開発スタイルと比較して10倍以上の開発生産性」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「開発生産性を実現できます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「13,000社を超える企業へ導入」「10倍以上の開発生産性を実現できます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月1日にリリース」「10倍以上の開発生産性」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業価値のさらなる向上に貢献します」「事業成長に応じた業務量の増加にもスケールする体制」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「intra-mart」の最新版を「リリースします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「AI活用を個人レベルから組織レベルへと引き上げ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでのローコード開発を中核とした基盤から」「機能を強化します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が企画、開発した独自のシステム開発フレームワーク」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＮＴＴデータ イントラマート…は、…最新版を…リリースします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2026年3月末時点で13,000社を超える企業へ導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の開発スタイルと比較して10倍以上の開発生産性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「intra-mart」「Accel Orbit」「Accel Agent」「IM-LogicDesigner」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係の方」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「オーケストレーション基盤へ進化」「企業価値のさらなる向上に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「効果を確かめながら無理のないAIの業務導入」「投資対効果を高めながらリスクを抑えた業務導入」「企業統制コントロールのもとで実現」」）
