# データ・アプリケーション（3848） 株式会社シェアードリサーチによる企業分析レポート（2026年３月期） 更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20260616571998
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成する当社の企業分析レポートが、2026年3月期決算の内容を追記して更新された。

## 会社が挙げた理由

2026年3月期決算について追記し、投資家に当社の事業内容や成長戦略への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"株式会社シェアードリサーチによる企業分析レポート（2026年3月期）","相手先":"株式会社シェアードリサーチ","相手先の概要":"世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。投資判断に必要な情報を投資家の立場で提供するレポートを作成している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。","当社との関係":"株式会社シェアードリサーチが当社に関する企業分析レポートを作成・更新する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2026年6月17日更新（実績）","適用分野":"企業分析、投資判断","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"機関投資家のみでなく個人投資家にも愛用されている（件数はnot_disclosed）","業績への影響":"not_disclosed","出典":"株式会社シェアードリサーチによる第三者の視点からの調査・分析",""出典":"株式会社シェアードリサーチによる第三者の視点からの調査・分析"}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「企業分析レポートが更新されました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月17日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「企業分析レポートが更新されましたので／2026年３月期決算について追記しております」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「レポートが更新されましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社シェアードリサーチ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「株式会社シェアードリサーチによる当社に関する企業分析レポートが更新されました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社シェアードリサーチは、世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社です」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績の具体的数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社シェアードリサーチ／公開 URL（日本語版） https://sharedresearch.jp/ja/companies/3848」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「主に2026年３月期決算について追記しております」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社の事業内容及び成長戦略等を網羅する内容」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「企業分析レポート（2026年３月期）更新のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の事業内容及び成長戦略等を網羅する内容」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「企業分析レポートが更新されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「第三者の視点からの調査、分析に基づいて作成」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社に関する企業分析レポート」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「世界の投資家に企業の本質を伝える」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「機関投資家のみでなく個人投資家にも愛用されております」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「（コード番号：3848）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／問合せ先／記／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「投資判断のご参考としていただければ幸いです／企業の本質を伝える」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます」）
