# データ・アプリケーション（3848） 2026年３月期第３四半期決算補足資料及び動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20260210554532
種別: その他開示
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

2026年3月期第3四半期の決算補足資料と、決算内容を説明する動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主への適切な情報開示と、積極的な対話の推進のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2026年3月期第3四半期 決算補足資料、2026年3月期第3四半期 決算補足動画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月10日（公開済み）
- 適用分野: 投資家・株主向け情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年３月期第３四半期の決算補足資料及び動画を公開しましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、資料及び動画の公開を知らせている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月10日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2026年３月期第３四半期決算補足資料及び動画公開のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「決算補足資料及び動画を公開しましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開しましたので、お知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「投資家・株主への情報開示に関する記載のみで、相手先企業等の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業等の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文は決算補足資料及び動画の公開案内であり、金額・比率・利用数等を記載していない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「2026 年３月期第３四半期 決算補足資料 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3848/tdnet/2755651/00.pdf、決算補足動画 https://irtv.jp/channel/21934」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年３月期第３四半期の決算補足資料及び動画を公開しました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「企業価値・市場価値向上へ取り組んでまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「決算補足資料及び動画を公開しましたので、お知らせいたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は、投資家・株主の皆様に対して適切な情報を開示し、積極的な対話の推進に努めております。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算補足資料及び動画を公開しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「2026年３月期第３四半期決算補足資料及び動画公開のお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として株式会社データ・アプリケーションを記載し、当社が公開したと説明している。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内外の対象地域に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「コード番号：３８４８」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位、会社名、代表者名、（コード番号：３８４８）、問合せ先、記、以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「資料及び動画を公開したことと、今後の情報発信方針を簡潔に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
