# データ・アプリケーション（3848） 投資系 YouTube チャンネル「1UP 投資部屋」の「銘柄勉強会（取材編）」が公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20251121508104
種別: その他開示
開示日: 2025-11-25
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

投資系YouTubeチャンネル「1UP 投資部屋」で、当社の2026年3月期中間期決算などを解説する動画が公開された。前四半期に続く紹介であり、当社は投資家への情報発信の一環として案内している。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家をはじめとするステークホルダーに当社を理解してもらう一助となる取り組みとして、動画公開を案内している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資系YouTubeチャンネル『1UP 投資部屋』の『銘柄勉強会（取材編）』
- 相手先: 株式会社KS One、島田健一氏（KEN）、伊藤航氏（いとちゃん）
- 相手先の概要: 株式会社KS Oneの代表を務める島田健一氏と、元お笑い芸人で優待投資家の伊藤航氏が運営する投資系YouTubeチャンネル。投資戦略・手法、企業分析、ニュース等を解説・発信している。
- 当社との関係: 前四半期に引き続き、当社が同チャンネルの企画で紹介された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月21日20時～（動画配信開始、実績）
- 適用分野: 投資・企業分析・株式投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公開日：2025年11月21日20時～ 配信開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議についての記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月21日20時～ 配信開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前四半期に引き続き当社が紹介されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年11月25日」／「公開日：2025年11月21日20時～ 配信開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「紹介されましたので、お知らせ致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『1UP 投資部屋』は株式会社 KS One の代表を務める『KEN』（島田健一氏）、元お笑い芸人で優待投資家の『いとちゃん』（伊藤航氏）の２人が運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 KS One の代表を務める『KEN』（島田健一氏）」／「元お笑い芸人で優待投資家」／「投資戦略や手法、最新の企業分析やニュース等を分かりやすく解説」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資系 YouTube チャンネル『1UP 投資部屋』の…当社が紹介されました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「タイトル：【銘柄勉強会】…」／「URL：https://www.youtube.com/watch?v=9GLkO_BE2a4」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の2026年3月期中間期決算について…解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社は今後も事業の成長を継続するとともに…取り組みを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主や投資家の方々をはじめとするステークホルダーの皆様に、当社をご理解いただく一助」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「投資系 YouTube チャンネル『1UP 投資部屋』の『銘柄勉強会（取材編）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が紹介されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の2026年3月期中間期決算について、投資家目線で解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社データ・アプリケーション…当社が紹介されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：【銘柄勉強会】…」／「URL：https://www.youtube.com/watch?v=9GLkO_BE2a4」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：3848」／「問合せ先」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「人気企画」／「好調なサブスク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
